風の栞 歌詞 畠山美由紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 畠山美由紀
  3. 風の栞歌詞
よみ:かぜのしおり

風の栞 歌詞

畠山美由紀

2013.6.5 リリース
作詞
畠山美由紀
作曲
中島ノブユキ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真夜中まよなかの嵐あらしがわたしの街まちに
さわやかな魔法まほうをかけていった
虹色にじいろのしずくは朝日あさひに光ひかり
菜なの花はなやすみれがこぼれ咲さいた
街中まちじゅうが四月しがつの花束はなたばのよう

今いま 目めを閉とじ
あの いつかの
静しずかな朝あさ 思おもい出だして
雨上あめあがりの はるかな空そら
神秘的しんぴてきな予感よかんが
春風はるかぜの栞しおりをはためかせてた

背せの高たかい梢こずえをかけぬけていく
そよ風かぜもわたしもこの世界せかいも

真夜中まよなかの嵐あらしがわたしの街まちを
大好だいすきな季節きせつに変かえていった

風の栞 / 畠山美由紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:風の栞 歌手:畠山美由紀