蒼き獅子 歌詞 御門零央(島崎信長) 蒼穹のファフナー EXODUS ふりがな付

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よみ:あおきしし

蒼き獅子 歌詞 蒼穹のファフナー EXODUS

蒼き獅子 歌詞

御門零央(島崎信長)

2015.12.30 リリース
作詞
椎名可憐
作曲
清水永之 , 宮崎京一
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深ふかい闇やみを斬きり取とる 剣つるぎに託たくしてる想おもいは
あの日ひの決意けついと 繰くり返かえす誓ちかい

我われは獅子しし 強つよき王おうの名なを授さずかりし者もの
雷いかずちを呼よぶように 暁あかつきに吠ほえれば

蒼あおい侍さむらいが背負せおうのは 明日あしたの夢ゆめ
いざ行いくのさ 己おのれを信しんじて
蒼あおい獅子ししは征ゆく その爪つめで切きり裂さいて
魂たましい静しずかに燃もやしながら

息いきを潜ひそめ心こころを 研とぎ澄すます瞬間しゅんかんに見みる
大切たいせつな全すべて 守まもり抜ぬく使命しめい

我われは獅子しし 勇気ゆうきと誇ほこりを胸むねに携たずさえ
閃光せんこうを放はなつように 戦場せんじょうに吠ほえれば

蒼あおい侍さむらいは瞳めを閉とじて 風かぜを読よむ
いざ行いくのさ 己おのれを信しんじて
蒼あおい獅子ししは征ゆく 不屈ふくつなる魂たましいを
侍さむらいの胸むねに 宿やどしながら

蒼あおい獅子ししが啼なく 十文字じゅうもんじ切きり裂さいた
悲かなしみには 夜よるの露つゆ捧ささぐ
蒼あおい侍さむらいが背負せおうのは 永遠とわの夢ゆめ
大地だいちを蹴けり 高たかく闇やみを跳とべ
蒼あおい獅子ししは征ゆく その爪つめで切きり裂さいて
魂たましい静しずかに燃もやしながら

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曲名:蒼き獅子 歌手:御門零央(島崎信長)