Vanity Rose 歌詞 Anli Pollicino ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Anli Pollicino
  3. Vanity Rose歌詞
よみ:Vanity Rose

Vanity Rose 歌詞

Anli Pollicino

2016.1.11 リリース
作詞
Shindy
作曲
Yo-1
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
君きみがいない 夜空よぞらに今いま 夢ゆめが流ながれる 永遠とわに解とけないYour Vanity

誰だれもが心こころの中なかに 善悪ぜんあく抱だいてる
天使てんしも悪魔あくまもきっと 紙一重かみひとえのバランスで

計はかりにかけて比くらべたところで 受うけ入いれるばかりのスマイル
空洞くうどうのヴィーナス

薔薇ばらの様ように咲さき乱みだれる 棘とげのない華はな 君きみの肌はだに傷きず一ひとつも付つけられない
ガラス越ごしの君きみに触ふれた 枯かれた季節ときの中なか
誰だれも「自分じぶん」を知しらない

外面がいめん内面ないめん 人ひとの目めばかり気きにしてばかり

容姿かたちなんかじゃないわかってるのに 巡めぐり行いく流行はやりのスタイル
盲目もうもくのヴィーナス

薔薇ばらの華はなが舞まい散ちる雨あめ 赤あかく染そめてゆく 白しろい肌はだに色いろ一ひとつも付つけられない
ガラス越ごしの君きみを見みてた 枯かれた風かぜの中なか
揺ゆれる陽炎かげろう消けせない

はみ出だせない 踏ふみ出だせない 周まわりにどう映うつるのか
手てを伸のばせばすぐそこにある探さがし物もの 僕ぼくは今いまも気付きづかないままで

薔薇ばらの様ように咲さき乱みだれる 棘とげのない華はな 君きみの肌はだに傷きず一ひとつも付つけられない
ガラス越ごしの君きみに触ふれた 枯かれた季節ときの中なか
誰だれも「自分じぶん」を知しらない

消けせない My Vanity

Vanity Rose / Anli Pollicino の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Vanity Rose 歌手:Anli Pollicino