その時まで 歌詞 國府田マリ子 ふりがな付

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よみ:そのときまで

その時まで 歌詞

國府田マリ子

2011.6.8 リリース
作詞
渡辺高章
作曲
鶴谷崇
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繰くり返かえし歌うたったあのメロディー いつまでも流ながれてた夕焼ゆうやけの下した
あてのない毎日まいにちは風かぜの中なか 少すこしずつ色褪いろあせた夢ゆめを感かんじた

誰だれかに届とどけたい この胸むねの奥おくにある 言葉ことばにできない何なにか特別とくべつな思おもいを

このまま何処どこか遠とおくの街まちまで 夜よるを流ながれて行いこう 君きみの笑顔えがおを連つれて
いつかは出会であえるさ 消きえたりしない 虹にじの光ひかりに だから歩あるいて行いこう
その時ときまで

口笛くちぶえで描えがいた恋こいの色いろ いつだって眺ながめてた夕闇ゆうやみの中なか
過すぎて行いく人達ひとたちは風かぜのまま もう二度にどと戻もどらない時代ときを感かんじた

誰だれかに伝つたえたい この胸むねの奥おくにある 悲かなしみじゃない何なにか大切たいせつなイタミを

このままどこか遠とおくの街まちまで 星ほしを数かぞえて行いこう 何なにもかも放ほうり捨すてて
いつかは出会であえるさ 泣ないたりしない 君きみの光ひかりに だから歩あるいて行いこう
その時ときまで

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曲名:その時まで 歌手:國府田マリ子