当流女 歌詞 出雲咲乃 ふりがな付

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よみ:とうりゅうおんな

当流女 歌詞

出雲咲乃

2016.4.6 リリース
作詞
出雲咲乃
作曲
出雲咲乃
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私わたし以上いじょうの女おんな等など、此この世よに存在そんざいしない

募つのる余情よじょう 花吹雪はなふぶき 本能ほんのう迄まで 焼やき尽つくして
真実しんじつより 明白めいはくだ 洗脳せんのうして 果はてぬ空そらよ

華はなやぐも堕おちていくも女おんなの運命うんめいならば
唯ただ、其それを捻ねじ曲まげる事ことが抵抗ていこうと使命しめい

私わたしを犯おかす恐怖きょうふ等など、此この世よに存在そんざいしない
変かわりいく事ことが出来できる あの空そらの如ごとく

歪ゆがむ思想しそう 喉のどが鳴なる 陶然とうぜんたる 音色ねいろに触ふれ
真実しんじつなら 此処ここに眠ねむる 抗争こうそうして 果はてぬ時ときよ

飽あくなき手てが掴つかむべき物ものは測はかり知しれない
唯ただ、其それを見み破やぶれる者ものはひとりしか居いない

働はたらき続つづける慾よくは寝ねむ事ことを識しらない
臆病おくびょうな程ほど、理解りかいした だから生いきていく

私わたし以上いじょうの女おんな等など、此この世よに存在そんざいしない
立たち上あがる事ことが出来できる 混まじり気けない鮮明せんめいな空そら

私わたしを犯おかす恐怖きょうふ等など、此この世よに存在そんざいしない
変かわりいく事ことが出来できる あの空そらの如ごとく

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曲名:当流女 歌手:出雲咲乃