ピアノ 歌詞 城南海 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 城南海
  3. ピアノ歌詞
よみ:ぴあの

ピアノ 歌詞

城南海

2009.1.7 リリース
作詞
O-live
作曲
O-live
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
私わたしの静寂せいじゃくを破やぶる 一ひとつの音おとがいま響ひびいている
静しずかだった海うみに 波なみを立たてたのは
そう ピアノの音おとでした

いつも私わたしの隣となりにいて
思おもいのまま 弾ひいてきたのに
大人おとなになるたび 楽譜がくふ通どおりに
綺麗きれいに 弾ひこうとして

鳴なり止やまない 心こころを揺ゆらす音おと 奏かなでるよ
君きみの事ことを 想おもうだけで 響ひびく このメロディ

いつか誰だれか歌うたっていた
ピアノが弾ひけたなら
思おもい出だしたのは ありのまま歌うたう
ただ一ひとつの 君きみへの歌うた

傷きずついた夜よるも 気付きづけばいつでも
向むかい合あい座すわっていた
荒あれた海うみも そっと なだめてくれる
それがピアノの音おとでした

いつの間まに 誰だれかより上手うまく
もっと上手うまく 弾はじけるようにと
一番いちばん大事だいじな 心こころ落おとして
ただ指ゆびを滑すべらせて

鳴なり止やまない 心こころを揺ゆらす音おと 聞きこえるよ
君きみの事ことを 想おもうと 大切たいせつに 響ひびく音おと

いつか誰だれか歌うたっていた
ピアノが弾ひけたなら
思おもい出だしたのは ありのまま歌うたう
ただ一ひとつの 君きみへの歌うた

鳴なり止やまない 心こころを揺ゆらす音おと 奏かなでるよ
君きみの事ことを 想おもうだけで 響ひびく このメロディ

いつか誰だれか歌うたっていた
ピアノが弾ひけたなら
思おもい出だしたのは ありのまま歌うたう
ただ一ひとつの 君きみへの歌うた

ピアノ / 城南海 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ピアノ 歌手:城南海