Horizon 歌詞 内田雄馬 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 内田雄馬
  3. Horizon歌詞
よみ:Horizon

Horizon 歌詞

内田雄馬

2019.7.24 リリース
作詞
尾崎雄貴
作曲
多保孝一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
鏡かがみと鏡かがみが向むかい合あうみたい 永遠えいえんのように見みえる日々ひび
いま空ぞらも大地だいちも 僕ぼくらを繰くり返かえし 映うつし続つづける この手ての中なかの画面がめんも
君きみはどう感かんじる? この繰くり返かえしを 虚無きょむだと言いうの 笑わらい飛とばすの
日ひが落おちるころには わからなくなって 変かわらぬ宇宙うちゅう 見みつめる二ふたつの目め

砂すなを蹴けって呼吸こきゅうと一緒いっしょの一歩いっぽ
星ほしの数かずほどもある 闇やみの間あいだに見みいだす 一筋ひとすじ燃もえる光ひかり

明日あしたを掴つかめ 地平線ちへいせんの隙間すきま
身みを乗のり出だして求もとめる 僕ぼくらだけの理由わけを
意味いみは考かんがえずに 薄霧うすぎりの向むこうへ 何度なんども投なげかける声こえ
反響はんきょうする音おとで広ひろさを知しる

鏡かがみと鏡かがみを伝つたって進すすむ 手てのひらに感かんじる暖あたたかさ
いまあなたも僕ぼくも ここに立たっていて
ふと気付きづいたと 画面がめんから目めをあげて

水面すいめんを滑すべって鼓動こどうと一緒いっしょになる 星ほしの数かずほどもある 疑問ぎもんの中なか
見みつけて 大おおきく仰あおぐ光ひかり

明日あしたを引ひき寄よせ 地平線ちへいせんの隙間すきま
身みを乗のり出だして確たしかめる 僕ぼくらだけの苦悩くのうも
意味いみを振ふり切きって 薄霧うすぎりの向むこうへ何度なんども投なげかける声こえ
反響はんきょうする音おとは広ひろがり続つづけ

明日あしたを胸むねに 地平線ちへいせんの隙間すきま 身みを乗のり出だして掴つかみ取とる 僕ぼくらだけの羽根はねを
意味いみはずっと後あと 付ついてくるはずだって 何度なんども投なげかけよう声こえ
反響はんきょうする音おとで
わかったよ僕ぼくは このために歌うたって
何度なんども投なげかけている 反射はんしゃする光ひかりを見みるために

Horizon / 内田雄馬 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Horizon 歌手:内田雄馬

最終獲得!待ち遠しいpt

130pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!