恋の町札幌 歌詞 石原裕次郎,川中美幸 ふりがな付

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よみ:こいのまちさっぽろ

恋の町札幌 歌詞

石原裕次郎,川中美幸

2015.3.1 リリース
作詞
浜口庫之助
作曲
浜口庫之助
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ふりがな
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時計台とけいだいの 下したで逢あって
私わたしの恋こいは はじまりました
だまってあなたに ついてくだけで
私わたしはとても 幸しあわせだった
夢ゆめのような 恋こいのはじめ
忘わすれはしない 恋こいの町まち札幌さっぽろ

はじめて恋こいを 知しった私わたし
やさしい空そらを 見上みあげて泣ないたの
女おんなになる日ひ だれかの愛あいが
見知みしらぬ夜よるの 扉とびらを開ひらく
私わたしだけの 心こころの町まち
アカシヤも散ちった 恋こいの町まち札幌さっぽろ

淋さびしい時とき むなしい時とき
私わたしはいつも この町まちに来くるの
どこかちがうの この町まちだけは
なぜか私わたしに やさしくするの
恋人こいびとなのね ふるさとなのね
ありがとう私わたしの 恋こいの町まち札幌さっぽろ

恋の町札幌 / 石原裕次郎,川中美幸 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/10/15 14:13

時計台の下で逢って私の恋は始まりました、黙って貴方についてくだけで私はとても幸せだった、夢の様な恋の始め、忘れはしない恋の町札幌・・川中美幸とのデュエットである、裕次郎は映画では巨漢んで荒いイメージがあったが、歌は実にソフトで、デュエット曲も多い・・歌もいきなり抱きしめるのでなく、女性が女になる日誰かの愛が見知らぬ見知らぬ夜の扉を開くといつの間にか恋する女になってしまうのである、私だけの心の町、アカシアも散った恋の町札幌・・

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曲名:恋の町札幌 歌手:石原裕次郎,川中美幸