彼女のレインブーツ 歌詞 中田裕二 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中田裕二
  3. 彼女のレインブーツ歌詞
よみ:かのじょのれいんぶーつ

彼女のレインブーツ 歌詞

中田裕二

2013.9.18 リリース
作詞
中田裕二
作曲
中田裕二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
少すこし好このみと違ちがった だけど惹ひかれてしまった
さりげない出会であいとは かけ離はなれていた
薄化粧うすげしょうだと余計よけいに 色いろの白しろさが目立めだって
季節きせつに馴染なじんでた

たまに飛とび出だした 無防備むぼうびな言葉ことばが
やけに強つよい力ちからを放はなってる

だからもっと 君きみを更さらにもっと
知しりたくなった
僕ぼくにもっと 分わけ入いる余地よちを
与あたえてよ
次つぎはもっと 確たしかめてみたいな
予感よかんの微熱びねつを
恋こいの引力いんりょくに身みを任まかせて

空色そらいろの傘かさ広ひろげ 黄色きいろのレインブーツ光ひかった
少女しょうじょの面影おもかげいまだに漂ただよって
小ちいさな肩かたすぼめて 肌寒はださむい曇くもり空ぞら
見上みあげる横顔よこがお

出だし惜おしみせずに 笑えみをこぼしてよ
それだけで僕ぼくは救すくわれる

だからもっと 君きみを更さらにもっと
知しりたくなった
そばに寄よって 瞳ひとみの中なかもっと
見みせてよ
次つぎはもっと 確たしかめてみたいな
予感よかんの微熱びねつを
恋こいの引力いんりょくに身みを任まかせて

だからもっと 君きみを更さらにもっと
知しりたくなった
僕ぼくにもっと 分わけ入いる余地よちを
与あたえてよ
次つぎはもっと 確たしかめてみたいな
予感よかんの微熱びねつを
恋こいの引力いんりょくに身みを任まかせて

恋こいの引力いんりょくに身みを任まかせて

彼女のレインブーツ / 中田裕二 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:彼女のレインブーツ 歌手:中田裕二