ヒカリ 歌詞 AiRI code_18 ED ふりがな付

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よみ:ひかり

ヒカリ 歌詞 code_18 ED

AiRI

2012.2.22 リリース
作詞
AIRI
作曲
宮崎京一
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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空そらにかかる虹にじが 明日あすの方ほうへ 描えがき始はじめてる
僕ぼくは急いそぎ足あしで 駆かけ出だしてく 時ときをすり抜ぬけて

はしゃいでる横顔よこがおをずっと守まもりつづけたくて 止とまらない

光ひかり浴あびて笑わらう君きみに会あいたくて 汗あせをかいて汚よごれても走はしり続つづけるよ
真新まあたらしい 絹きぬのなかで 輝かがやいてる
生うまれたての小ちいさな宝いのちを抱だいた愛いとしい君きみを見みたい

花はなが咲さき誇ほこってる 冬ふゆを越こえて優やさしい風かぜ 吹ふく

ぼんやりと映うつる影かげ 近ちかづく程ほどに見みえてく あと少すこし

光ひかり浴あびて笑わらう君きみが両手りょうて広ひろげ 迎むかえてくれる夢ゆめをずっと見みてたから
つまずいても 時空じくうをこえて 旅たびをしたよ温あったかな景色けしきを想おもい描えがいて未来みらい地図ちずを探さがして

扉とびら越ごし聞きこえてく 幼おさなき命いのちの鼓動こどう 熱あつくなる

光ひかり浴あびて笑わらう君きみに会あいたくて 辿たどり着ついたこの場所ばしょを愛あいし続つづけるよ
真新まあたらしい 絹きぬの中なかで 輝かがやいてる
生うまれたての小ちいさな宝いのちを抱だいた愛いとしい君きみが見みえた
光ひかる二人ふたりがいた

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曲名:ヒカリ 歌手:AiRI