太陽のシンフォニー 歌詞 明堂院いつき/キュアサンシャイン(桑島法子) ふりがな付

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太陽のシンフォニー 歌詞

太陽のシンフォニー 歌詞

明堂院いつき/キュアサンシャイン(桑島法子)

2011.2.16 リリース
作詞
六ツ見純代
作曲
UZA
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手てのひら 空そらにかざし
日差ひざしの パワーチャージ
もっと素直すなおな 私わたしになれる
いちばん まぶしい笑顔えがおで
世界中せかいじゅうを 照てらしてみたい
明日あすを奏かなでる 太陽たいようのシンフォニー

たいせつなともだちに 出会であえたから
ありのまま笑わらってる 私わたしがいた

大好だいすきなひとたち 守まもってゆくと
思おもうたびに 今日きょうも がんばれる

朝日あさひが夜よるのすきま 願ねがいの矢やをはなち
ふるえる勇気ゆうきを 目覚めざめさすように
どんなに 暗くらい闇やみだって
私わたしがもっと 照てらしてみせる
未来みらいに響ひびけ 太陽たいようのシンフォニー

はるか遠どおい雨雲あまぐもに 戸惑とまどわないで
こころの空そら いつだって晴はれマーク!

背筋せすじをしゃんとして 伸のびた分ぶんだけ
陽ひの光ひかりを浴あびて 元気げんきでるね!

夕陽ゆうひがこの街中まちじゅう 金色きんいろに染そめたら
みんなの顔かおが きらきらしてる
一緒いっしょに胸むねのタンバリン
鳴ならしながら リズムとって
夢ゆめと踊おどろう 太陽たいようのシンフォニー

沈しずんでもまた昇のぼる 希望きぼうを示しめすサイン
それは絶対ぜったい消きえないチカラ
どんなに 暗くらい闇やみだって
私わたしがもっと 照てらしてみせる
未来みらいに響ひびけ 太陽たいようのシンフォニー

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曲名:太陽のシンフォニー 歌手:明堂院いつき/キュアサンシャイン(桑島法子)