楽園の翼 歌詞 黒崎真音 グリザイアの果実 OP ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 黒崎真音
  3. 楽園の翼歌詞
よみ:らくえんのつばさ

楽園の翼 歌詞 グリザイアの果実 OP

黒崎真音

2014.10.15 リリース
作詞
桑島由一
作曲
藤間仁(Elements Garden)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくには聴きこえるよ 楽園らくえんに広ひろがる歌うたが

名なもなき罪つみに つけられた傷きずで
心こころ閉とざし 無理むりをして笑わらう
幸しあわせな日々ひび きみはどこかに捨すてて
詩人しじんのように 孤独こどく 愛あいしてた

色彩いろを奪うばわれた 灰色はいいろの街まち
僕ぼくがいるよ 解とき放はなて翼つばさ

抱だきしめるから 恐おそれないで 壊こわれるまで叫さけぶ
神かみを殺ころす 言葉ことばさえここにはあるから
2人ふたり交まじわり ひとつになって 裸足はだしのまま歩あるく
壁かべを越こえた空そらの果はて 聴きこえてくる愛あいの歌うたが

澄すんだ瞳ひとみを 濁にごらせた罰ことに
怯おびえないで 戸惑とまどいは捨すてて
細ほそい指先ゆびさき 掴つかんだら離はなさずに
"答こたえ"求もとめ きみと歩あるき出だす

崩くずれ落おちていく 灰色はいいろの影かげ
光ひかり溢あふれ 蘇よみがえる世界せかい

赦ゆるされないはずの温ぬくもりを 求もとめきみを抱いだく
"夢ゆめを見みてる"それさえも奪うばい去さるのなら
風かぜの歌うたや雨粒あまつぶになって きみのことを守まもる
空そらを越こえた夜よるの果はて 響ひびいてる天使てんしの声こえが

少女しょうじょのように泣なき出だすきみ やがて全すべては終おわるんだ
休息きゅうそくの後あと もう一度いちど生うまれ変かわって 羽はばたく

抱だきしめるから 恐おそれないで 壊こわれるまで叫さけぶ
神かみを殺ころす 言葉ことばさえここにはあるから
赦ゆるされないはずの温ぬくもりを 求もとめきみを抱だく
夜よるを越こえた果はての果はて きみにも聴きこえるよ
楽園らくえんに広ひろがる歌うたが

楽園の翼 / 黒崎真音 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:楽園の翼 歌手:黒崎真音