輝きの描写 歌詞 河田純子 名門!第三野球部 OP ふりがな付

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輝きの描写 歌詞 名門!第三野球部 OP

輝きの描写 歌詞

河田純子

2002.12.4 リリース
作詞
森雪之丞
作曲
後藤次利
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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何なんにも描かけない スケッチ・ブックに
夕陽ゆうひが絵えの具ぐ こぼした
気きづくと心こころは グランドを見みてる
まぶしい君きみに 魅ひかれて

I Can See…
顔かおはわからないけど
君きみの夢ゆめが 見みえるの

恋こいとか青春せいしゅんとか 大人達おとなたちの言葉ことば
使つかうと何なにかが 壊こわれるから
このままみつめたいの 尖とがった風かぜの中なか
勇気ゆうきをふれあう ボク達たちの言葉ことばは
ただ 輝かがやきだけ

便箋びんせんに書かけば 二ふた文字もじで終おわる
告白こくはくなんて 悲かなしい
無理むりして心こころに ヒールを履はいたら
駆かけ出だす君きみを 追おえない

Day By Day…
私わたし 今いまよりずっと
明日あすの君きみが 好すきなの

夜よるとか接吻くちづけとか 恋こいを飾かざる事件じけん
急いそぐと何なにかが 傷きずつくから
優やさしくみつめたいの 唇くちびるを閉とざして
未来みらいを信しんじる ボク達たちの言葉ことばは
ただ 瞳ひとみの中なか

恋こいとか青春せいしゅんとか 大人達おとなたちの言葉ことば
使つかうと何なにかが 壊こわれるから
このままみつめたいの 尖とがった風かぜの中なか
勇気ゆうきをふれあう ボク達たちの言葉ことばは
ただ 輝かがやきだけ

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曲名:輝きの描写 歌手:河田純子