夕やけトンボ 歌詞 謝宛君 ふりがな付

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よみ:ゆうやけとんぼ

夕やけトンボ 歌詞

謝宛君

2016.4.27 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
荒木とよひさ
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悲かなしい女おんなじゃないけれど 少すこしは疲つかれているけれど
わたしの指ゆびに止とまってた 夕ゆうやけトンボが逃にげてゆく
窓辺まどべに映うつした泣なき顔がおに 慰なぐさめなんていいからさ
忘わすれてしまいな 昨日きのうのことは 自分じぶんがみじめになるだけさ
子供こどもの頃ころは 淋さびしくたって
ひとり遊あそびが 出来できたじゃないの
想おもい出でよ寝ねんねしな 涙なみだをふいて寝ねんねしな
倖しあわせせよ寝ねんねしな わたしが抱だいててあげるから

自惚うぬぼれ女おんなじゃないけれど 可愛かわいい女おんなでいたけれど
嫌きらわれたならおしまいさ 夕ゆうやけトンボに罪つみはない
いい男やつだったといつまでも 恋こいしがったら駄目だめになる
あきらめ上手じょうずな人生じんせいすれば 明日あしたはいい事こときっとある
子供こどもの頃ころは クレヨンだけで
夢ゆめをあんなに 描えがけたじゃないの
想おもい出でよ寝ねんねしな 何処どこへも行いかず寝ねんねしな
倖しあわせせよ寝ねんねしな わたしが守まもってあげるから

子供こどもの頃ころは 淋さびしくたって
ひとり遊あそびが 出来できたじゃないの
想おもい出でよ寝ねんねしな 涙なみだをふいて寝ねんねしな
倖しあわせせよ寝ねんねしな わたしが抱だいててあげるから

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曲名:夕やけトンボ 歌手:謝宛君