Blue Star 歌詞 栞菜智世 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 栞菜智世
  3. Blue Star歌詞
よみ:Blue Star

Blue Star 歌詞

栞菜智世

2016.8.24 リリース
作詞
松原さらり
作曲
矢田亨
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつからこんなに私わたし 不器用ぶきようになっていたのかな
寂さびしくなったけど 無意識むいしきのCallすぐ止とめた

憧あこがれたはずの場所ばしょは キラキラと眩まぶしすぎるから
写真しゃしんに吹ふきかけた ため息いきとか強つよがりとか
返事へんじなんてないのにね どうして…

ひとりきりなんかじゃないと ひとりきりでつぶやいてた
この声こえは届とどくのかな? あの日ひにはぐれたままの君きみまで
握にぎりしめてたはずなのに 零こぼれ落おちてた鍵かぎのように
いつかね また出会であえる ただそう思おもいたいだけ

いつから星空ほしぞら見上みあげ 誤魔化ごまかすことを覚おぼえたんだろう
キレイなはずなのに 滲にじんでよく見みえないんだ

鏡かがみをのぞいてみても 困こまったように笑わらってるだけ
"うつむいた数かずだけ 強つよくなれる"期待きたいしてた
たどり着つくまで走はしった ここまで…

知しりたくなんてなかったよ こんな夜よるが続つづくのなら
それでも叫さけび続つづけるよ いつかは消きえてしまうとしたって
溢あふれそうな想おもいを乗のせて この秒針はりは速度そくどをあげた
このまま忘わすれないと ただそう信しんじたいから

ひとりきりなんかじゃないと 星ほしがまた教おしえてくれる
この声こえは届とどいてるかな あの日ひにはぐれたままの君きみまで
少すこし立たち止どまっていいかな もう少すこしだけ泣ないたらまた
自分じぶんらしい明日あしたからを もう一度いちど願ねがってみるよ

Blue Star / 栞菜智世 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Blue Star 歌手:栞菜智世