愛の歌が包む星 歌詞 中川誠十郎 ふりがな付

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よみ:あいのうたがつつむほし

愛の歌が包む星 歌詞

中川誠十郎

2018.5.9 リリース
作詞
中川誠十郎
作曲
中川誠十郎
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愛あいの歌うたが 風かぜに乗のって あなたへと届とどく
愛あいの歌うたが 日差ひざしになって この街まちを照てらす
愛あいの歌うたが 雨あめになって ここに降ふり注そそぐ
愛あいの歌うたが 夜空よぞらを飛とんで 明日あしたへと続つづく

青あおく光ひかる 聖せいなる地ちで
夢ゆめを語かたり 想おもい合あって
みんな寄より添そって生いきる
愛あいの歌うたが包つつむ星ほし

愛あいの歌うたが 大地だいちに響ひびき そこに花はなが咲さく
愛あいの歌うたが 空気くうきになって 木この葉はが踊おどる
愛あいの歌うたが 川かわを流ながれ 海原うなばらへと向むかう
愛あいの歌うたが 海うみを渡わたり 国境こっきょうも越こえる

青あおく光ひかる 聖せいなる地ちが
力ちからくれて 心こころ癒いやす
だから素敵すてきだから好すきだ
愛あいの歌うたが包つつむ星ほし

愛あいの歌うたが 風かぜに乗のって あなたへと届とどく
愛あいの歌うたが 日差ひざしになって この街まちを照てらす
愛あいの歌うたが 大地だいちに響ひびき そこに花はなが咲さく
愛あいの歌うたが 空気くうきになって 木この葉はが踊おどる

青あおく光ひかる 聖せいなる地ちが
汚よごさないで 壊こわさないで
ずっと守まもり伝つたえ残のこそう
愛あいの歌うたが包つつむ星ほし

青あおく光ひかる 聖せいなる地ちで
夢ゆめを語かたり 想おもい合あって
みんな寄より添そって生いきる
愛あいの歌うたが包つつむ星ほし

みんな寄より添そって生いきる
愛あいの歌うたが包つつむ星ほし

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曲名:愛の歌が包む星 歌手:中川誠十郎