星のステージ 歌詞 戸松遥 ふりがな付

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よみ:ほしのすてーじ

星のステージ 歌詞

戸松遥

2010.8.4 リリース
作詞
古屋真
作曲
古川貴浩
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ちょっと内気うちきで晴はれない気分きぶんに カギをかけて
背伸せのびをした女おんなの子こが 派手はでにキメる

またたくミラーボールに 照てらされてキラめいてく
光ひかりのアクセをつけ ステップを刻きざんだ

ハリキリ出だすべきじゃない? プリズムがふりそそぐ舞台ぶたいへ
無限むげんのカラーで 彩いろどりをのせ輝かがやく
スター気取きどり? イイじゃない 描えがいてた自分じぶんのサイズで
溶とけ合あいたいから君きみと 覚さめない夢見ゆめみるような
途切とぎれないリズムで

想像そうぞうなんかじゃ沸わかないような 笑顔えがお 浮うかぶ
慎重しんちょうだった男おとこの子こに パワーあげる

ポテンシャルとかは関係かんけいない 待まってると置おいてっちゃうよ
光ひかりのアクセをつけ ステップを刻きざむわ

刺激的しげきてきなべきじゃない? オーロラに包つつまれた舞台ぶたいへ
さあ手てを広ひろげ 重かさなる時間ときを行いこうよ
ありのままでいいじゃない? ひとつになる感かんじ目覚めざめて
触ふれそうな距離きょりで届とどく 言葉ことばを忘わすれるような

トキメキ合あうべきじゃない? 徐々じょじょに強つよく胸むねをノックして
続つづいてく夜よる パーティはまだ終おわらない
ひと時ときでもいいじゃない? とっておきのシルエット見みせて
瞬まばたきのたび瞳ひとみに 刻きざもう

ハリキリ出だすべきじゃない? プリズムがふりそそぐ舞台ぶたいへ
無限むげんのカラーで 彩いろどりをのせ輝かがやく
スター気取きどり? イイじゃない 描えがいてた自分じぶんのサイズで
つながりたいから君きみと 覚さめない夢見ゆめみるような
眠ねむらないリズムで

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曲名:星のステージ 歌手:戸松遥