天翔の舞 歌詞 鏡五郎 ふりがな付

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よみ:てんしょうのまい

天翔の舞 歌詞

鏡五郎

2004.12.1 リリース
作詞
浜大介
作曲
山中博
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天てんに羽はばたけ 星雲せいうん越こえて
芸げいにいのちを 賭かけて翔とべ
夢ゆめは雄おすおおしく 新あらたな世紀としの
檜舞台ひのきぶたいを 踏ふみしめながら
あゝああ天翔てんしょうの 晴はれの門出かどでの 舞まい姿すがた

浮世うきよ荒波あらなみ 艱難辛苦かんなんしんく
おとこ一代いちだい 受うけて立たつ
望のぞみ豊ゆたかな 明あかるい御代みよに
燃もえる心こころを 一途いちずに生いきる
あゝああ天翔てんしょうの 祝賀しゅくが重かさねて 四季しきを舞まう

光ひかり輝かがやく 黎明よあけの空そらに
昇のぼる金龍きんりゅう 雲くもの果はて
千代せんよに栄さかえて 吉祥天きっしょうてんの
雅みやび極きわめる 男おとこの姿すがた
あゝああ天翔てんしょうの 宴うたげ寿ことほぐ 舞まい扇おうぎ

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曲名:天翔の舞 歌手:鏡五郎