鏡五郎の歌詞一覧

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よみ:かがみごろう
鏡五郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年6月22日

103 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

番場の忠太郎

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

歌詞:姿やくざな 番場の鳥も 人の親見りゃ 涙ぐせ 生きておいでか

男の風雪

鏡五郎

歌詞:逆ろうな さだめ受けとめ 旅ゆけば 佐渡も弥彦も 風と雪

赤城おろし

鏡五郎

歌詞:お山荒れたか 風が舞う 笠をななめの 旅がらす 新田

鏡川

鏡五郎

歌詞:流れる水は 逆らわず 草木は風に ただなびく 濁った川も

恋女房

鏡五郎

歌詞:昔かたぎの 気ままな俺に 愚痴もこぼさず 尽くしてくれた そんな女は

筑波の鴉

鏡五郎

歌詞:たかがひとりの 身軽な旅も 故郷の近くじゃ 気が重い はぐれついでの

おしどり人生

鏡五郎

歌詞:こんなド阿呆に 惚れたも阿呆よ 抱けばうなずく 恋女房 おしどり人生

黒髪しぐれ

鏡五郎

歌詞:忍ぶ恋でも 情炎が燃えりゃ 蛇の目を斜めに 隠れ茶屋 おんな…切なや

吉良の仁吉

鏡五郎

歌詞:好いて好かれて 夫婦になって 夢も三月の 恋女房 飽きも飽かれも

浪花人情

鏡五郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

歌詞:なんぼ上手に 儲けてみても 持って死なれる 銭はない 浪花人情

川中島

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

歌詞:都は遠き 天下取り 大敵近く 道険し 相撃つ彼も

人生一代男花

鏡五郎

作詞: 久保進一

作曲: 山田年秋

歌詞:演歌ひとすじ やるぞと決めて 浮世こがらし 流し唄 通天閣の赤い灯よりも

いで湯の宿

鏡五郎

歌詞:湯舟に浮かぶ 三日月を 手桶で掬い 湯を浴びる きれいな肌で

赤垣源蔵・徳利の別れ

鏡五郎

歌詞:一升徳利を 手土産に 雪降る中を 饅頭笠 これが今生の

おまえの涙

鏡五郎

歌詞:まわり道して つまずく路地で しっかりしてよと 泣いたやつ おまえの涙を

清水の次郎長

鏡五郎

歌詞:富士を背にして 清水を起てば ひとり残した お蝶に詫びる 三保の松原

津軽海峡鮪船

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 山崎剛昭

歌詞:一世一代 鮪に賭けた 男いのちの 一本釣りだ 獲るか獲れぬで

母情話

鏡五郎

作詞: 志賀大介

作曲: 大山高輝

歌詞:水に流した あの笹舟は いくら呼んだって もう帰らない ごめんね

伊豆の渡り鳥

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 瀧 升

歌詞:縞の合羽に 振り分け荷物 時雨凌ぎの 三度笠 生まれ在所の

まよい舟

鏡五郎

歌詞:めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

みれん船

鏡五郎

作詞: 久仁京介

作曲: 山崎剛昭

歌詞:汽笛ひびけば 波の瀬を こえてゆくのか おまえはひとり 女ごころに

宇奈月の雨

鏡五郎

歌詞:深山しぐれか 川霧か 濡れて滲んだ 湯の町あかり 来ないあなたを

我孫子屋お蔦~一本刀土俵入り~

鏡五郎

歌詞:利根の流れに 吹く風よりも 沁みる情けの 取手宿 投げて貰った

千鳥の舞

鏡五郎

歌詞:瀬戸は引き潮 夕浪しぐれ あれも夢です これも夢 せめて逢いたや

なみだ月

鏡五郎

歌詞:こころの寒さに 熱燗注げば おとこ未練が 目を覚ます あんないい娘を

修善寺の宿

鏡五郎

歌詞:伊豆は湯の里 湯けむりに 人眼をしのんだ 恋の道 あなたに一夜

鞍馬の火祭り

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 四方章人

歌詞:夜空に火を吐く 大松明を 背負えば男が 弾けて燃える 俺の故郷

天野屋利兵衛

鏡五郎

歌詞:男同士の 約束ごとは 髪に書かずに 腹に書く ご恩ある身の

大前田英五郎

鏡五郎

歌詞:馬鹿な片意地 互いに張って なんで大事な 命を捨てる 野暮な喧嘩を

ひとり雨

鏡五郎

歌詞:連れは一日 遅れて来ると その場つくろう つくり言 湯宿にいつか

夢暖簾

鏡五郎

歌詞:浪花商人 才覚三分 後の七分が ど根性 今は名もない

惚れて候

鏡五郎

作詞: 原文彦

作曲: 鈴木満

歌詞:夢を抱くよに おまえを抱いて 男泣きした あの夜は 咲き急ぎ

夫婦劇場

鏡五郎

歌詞:俺に甲斐性が あったなら とおに倖せ やれたろに 夫婦劇場

うちの女房

鏡五郎

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

歌詞:女将さん うれしいよ 燗の地酒に 風呂吹きかぶら 久しぶりだよ

雪桜

鏡五郎

歌詞:情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない

なぁ…お前

鏡五郎

作詞: 長内譲

作曲: 山崎剛昭

歌詞:お前がいたから ここまで来れた 運命の星に 生まれて育ち 俺の宝に

土佐の男

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 山崎剛昭

歌詞:月のヨサコイ 桂浜 坂本龍馬が 睨んどる 浜の砂粒

旅笠慕情

鏡五郎

作詞: 野村耕三

作曲: 櫻田誠一

歌詞:「手前渡世の義理、やむにやまれぬ仕儀ゆえに、 こうして草鞋をはく身…。 不様にて失礼にはござんすが、生れ故郷の名は、 どうかご勘弁願えやす」

俥屋 松五郎

鏡五郎

歌詞:「どけどけどきんしゃい!!」 惚れたホの字を この手のひらに 書いて呑み込む 胸ン中

八尾・風の盆

鏡五郎

作詞: 久仁京介

作曲: 山崎剛昭

歌詞:飛騨の山あい 坂の町 土手に飛びかう 夕蛍 逢えば帯解く

保津川下り

鏡五郎

歌詞:彩づく紅葉 砕けるしぶき 保津川下り 嵐山 あの日と同じ

日本一じゃ惚れてみろ

鏡五郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

歌詞:銭が仇というたかて 無いもん取れんぞ そやないか 逆さにしたかて鼻血も出ない スッテンテンの空っ穴

あばれ天竜

鏡五郎

歌詞:あばれ天竜 飛沫に濡れて 旅に行くのも 男のさだめ 泣くな深山の

忠臣蔵・片岡源五右衛門

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:春に背いて 散り急ぐ 花は赤穂の 若桜 殿の無念を

玄海あばれ太鼓

鏡五郎

歌詞:寄せる荒波 玄海灘に ドドンと響くぜ 太鼓のように やるぞ

大石内蔵助

鏡五郎

歌詞:松の廊下の 刃傷を 国へ知らせる 早飛脚 殿に殉じて

越前しぐれ

鏡五郎

歌詞:漁火ゆれる 若狭の宿で 別れ惜しんだ ほつれ髪 こころ泣かせる...

水たまり

鏡五郎

歌詞:いっそ泣けたら どんなにいいか 泣けぬ辛さの 水たまり 風の路地裏

山内一豊の妻-女の賦

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山崎幸蔵

歌詞:二千石でも 百石ぐらし 禄をはむより 人を取る 着のみ着のまま

淡雪の橋

鏡五郎

歌詞:紙縒で作った 指輪だけれど 女にゃうれしい くすり指 雪よ降れ降れ

鏡 五郎(かがみ ごろう、本名:山中 詔二、1944年6月8日 - )は、日本の演歌歌手。大阪府豊中市出身。大阪府立園芸高等学校卒業。 作曲家の山中孝真は長男。 wikipedia