夜明けの子供たち 歌詞 KUKO ふりがな付

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よみ:よあけのこどもたち

夜明けの子供たち 歌詞

KUKO

2006.2.22 リリース
作詞
佐藤大
作曲
清岡千穂
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青あおい空そら切きり裂さいてく 太陽たいようの子供こどもたち
輝かがやくその瞳ひとみ 今いま 何なにを探さがして
風かぜに消きえ嵐あらしになる 大地だいち行いく戦士せんしたち
見みえないその力ちから 今いま 光ひかりに変かえて

時ときの流ながれの中なか 生うまれ育そだった場所ばしょで
誰だれの為ためでもない 自分じぶんが生いきる為ために

信しんじた道みちをゆけ それが時代じだいになる
出来できない事ことはない それが世界せかいになる

傷きずつき倒たおれても今いま 闇やみの中なか子供こどもたち
手探てさぐりで進すすんでゆく 力ちからまかせに
夢ゆめの行方ゆくえ求もとめ 今いま 夜明よあけまで戦士せんしたち
言葉ことばさえなくしてゆく 加速かそくをつけて

時ときが流ながれて今いま 何なにも出来できないけれど
誰だれの明日あしたでもない 自分じぶんの明日あしたの為ために

やるだけやればいい それが自信じしんになる
振ふり返かえらずにゆけ そして星ほしが変かわる

時ときの流ながれの中なか 生うまれ育そだった場所ばしょで
誰だれの為ためでもない 自分じぶんが生いきる為ために

信しんじた道みちをゆけ それが時代じだいになる
出来できない事ことはない それが世界せかいになる

出来できない事ことはない 何時いつでも信しんじてる
信しんじた道みちをゆけ 何時いつも待まっている

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曲名:夜明けの子供たち 歌手:KUKO