Pavement 歌詞 下川みくに ふりがな付

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よみ:Pavement

Pavement 歌詞

下川みくに

2002.9.19 リリース
作詞
村野直球 , 下川みくに
作曲
Ciel
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夜空よぞらを焦こがすように
この想おもいは募つのる
どんな果はてしない未来みらいも
君きみと歩あるいてゆく ペイブメント

信号しんごうが変かわる 交差点こうさてんの渦うず
自分じぶんの行いき先さきを 見失みうしなう 流ながされてく

抱だきしめた夢ゆめは 傷きずついた鳥とりのように
震ふるえる声こえで鳴なくけど

米こめ星屑ほしくずを集あつめて
君きみだけにあげるよ
どんな雑踏ざっとうの中なかでも
空そらのない街まちでも

もう二度にどと迷まよわない
この胸むねに誓ちかうよ
出会であった頃ころのまま君きみと
もう一度いちど歩あるき出だす 二人ふたりで…

歩道橋ほどうきょうの上うえで 流ながれてく光ひかり
どこに向むかう途中とちゅう? それぞれの不安ふあん乗のせて

泣なきそうな時ときは 何度なんどでも思おもい出だす
愛いとしい その横顔よこがおを

気きがつくと気持きもちは
君きみに満みたされてく
強つよく抱だきしめられるように
ぬくもりがあふれて

ねぇ君きみがいるから
何なにもかも変かわってく
きっと運命うんめいは何度なんども
生うまれ続つづけてゆく ここから

米こめ星屑ほしくずを集あつめて
君きみだけにあげるよ
どんな雑踏ざっとうの中なかでも
空そらのない街まちでも

もう二度にどと迷まよわない
この胸むねに誓ちかうよ
出会であった頃ころのまま君きみと
もう一度いちど歩あるき出だす
夜空よぞらを焦こがすように
この想おもいは募つのる
どんな果はてしない未来みらいも
君きみと歩あるいてゆく ペイブメント

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曲名:Pavement 歌手:下川みくに