Long Island Icetea 歌詞 龍真咲 ふりがな付

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よみ:Long Island Icetea

Long Island Icetea 歌詞

龍真咲

2017.8.23 リリース
作詞
濱名琴
作曲
岡本武士
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冷つめたい海うみへと 沈しずんで行いくような 失望しつぼうと裏切うらぎり 息いきも出来できない
口下手くちべたは言いい訳わけ 言いい訳わけは上手じょうず 指輪ゆびわつけたまま 過すごしてたの?

彼女かのじょ以外いがいなら 一度いちどくらい許ゆるせたわ 何なに食くわぬ顔かおをして

甘あまい Flavorに 騙だまされて堕おちてく
君きみだけだと 弱よわさ見みせるのも罠わな
"もう会あわないから 嘘うそは嫌きらいだから"
真実しんじつなんて 一ひとつも 一ひとつも 見みえない

涙なみだに群むらがる 蟻ありの巣すを抜ぬけて 滲にじんだ街まちをただ 彷徨さまよっていた
どんな顔かおをして 日常にちじょうに戻もどる? 絶望ぜつぼうと痛いたみが 抑おさえきれない

あなたは傲慢ごうまんに 私わたしから愛あいじゃなく 友達ともだちを奪うばい去さった

衝動的しょうどうてきな 過あやまちで繋つながる
思おもい出だせば 二人ふたりの始はじまりもそう
飲のみ下くだす度たび 焼やけ付つくような罪つみも
混まざり合あえば 誰だれにも 誰だれにも 気付きづけない

甘あまい Flavorに 騙だまされて堕おちてく
君きみだけだと 弱よわさ見みせるのも罠わな
もう会あいたくない 嘘うそは嫌きらいだから
最後さいごの糸いとを それでも それでも 切きれない

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曲名:Long Island Icetea 歌手:龍真咲