鎖のImpatience 歌詞 黒霧時宗(羽多野渉) アプリ ボーイフレンド(仮)きらめき☆ノート キャラクターソング ふりがな付

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鎖のImpatience 歌詞 アプリ ボーイフレンド(仮)きらめき☆ノート キャラクターソング

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夜よるの帳とばりに 足音あしおとが溶とけて
冷さめた心こころに 鼓動こどうだけが響ひびく

影かげに潜ひそめた 感情かんじょう揺ゆらめき
飢うえた心こころを 引ひき裂さくとしても

重かさなる視線しせん 瞼まぶたに刻きざまれた熱ねつが
微かすかに疼うずいて 苛立いらだちに変かわる

私わたしのものになる以外いがいの 選択肢せんたくしなどない
誰だれかに投なげかける笑顔えがおが 無意味むいみな感情かんじょうかき乱みだす
逃にげ出だす前まえに 籠かごに閉とじ込こめて 胸むねの焦燥しょうそうが消きえるまで

陰かげる月影つきかげ 心こころに響ひびく声こえ
知しらない感情かんじょうが この心こころ満みたす

恐怖きょうふ、劣情れつじょう 心こころを縛しばるもの
細ほそいその指ゆび 傷きずつけるとしても

触ふれたその手て 心こころを逆撫さかなでる熱ねつが
理性りせいを焦こがして 歪ゆがんだ愛あいに変かわる

私わたしのものになる以外いがいの 選択肢せんたくしなどない
心こころの扉とびらこじ開あけて 震ふるえる唇くちびるにキスを
逃にげ出だす前まえに 籠かごに閉とじ込こめて 胸むねの焦燥しょうそうが消きえるまで

軋きしむ心こころ抑おさえてた 冷つめたい鎖くさりを
あなたに触ふれるため この手てで壊こわした

私わたしのものになる以外いがいの 選択肢せんたくしなどない
小ちいさな身体からだ抱だき寄よせて 躊躇ためらう唇くちびるにキスを
逃にげ出だす前まえに 籠かごに閉とじ込こめて 胸むねの焦燥しょうそうが消きえるまで

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曲名:鎖のImpatience 歌手:黒霧時宗(羽多野渉)