夏のクオリア 歌詞 フィロソフィーのダンス ふりがな付

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よみ:なつのくおりあ

夏のクオリア 歌詞

フィロソフィーのダンス

2017.11.22 リリース
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また今年ことしも海うみにいこう、あのときの
一いち年ねんぶりにきた連絡れんらくがそんな感かんじなんて

ただひとこと嬉うれしいって、いえるような
二人ふたりではないよって体温たいおんが言いうの

駅えきから海うみへ続つづく道みち
夕方ゆうがた過すぎはどう見みえるの
帰かえらないよね?って言いってみる
そんな選択せんたくもありなのかな

夏なつすぎる関係かんけいが走はしらせる
ただただどうしようもない恋こい
あつすぎる感覚かんかくでとびこんだ
海うみでも冷さめない体からだにわたしの
夏なつのクオリア

まだもうちょっとたりないよ 真夏まなつまで
変へんなこと言いっちゃってあと何なにほしいの?

いつまで海うみを見みていたら
あなたのことがわかるのかな
変かわらないよね?って聞きいてみる
そんなやりとりはいまだけだよ

夏なつすぎる感情かんじょうも届とどかない
ただただ背伸せのびしてる恋こい
あつすぎる完璧かんぺきなシチュエーション
雲くもまで見みているドラマねふたりの
夏なつのクオリティ

海うみから駅えきへ同おなじ道みち
あなたにわたしどう見みえるの
戻もどれないよね?って言いってみる
夏なつのことだって誤解ごかいしてね

青あおすぎる空そらには写うつせないような
もう
夏なつすぎる関係かんけいが走はしらせる
ただただどうしようもない恋こい
夏なつすぎる感情かんじょうも届とどかない
ただただ背伸せのびしてる恋こい
あつすぎる完璧かんぺきなシチュエーション
雲くもまで見みているドラマね
あつすぎる感覚かんかくでとびこんだ
海うみでも冷さめない体からだにわたしの
夏なつのクオリア

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曲名:夏のクオリア 歌手:フィロソフィーのダンス