涙流れたのは 歌詞 デラックス×デラックス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. デラックス×デラックス
  3. 涙流れたのは歌詞
よみ:なみだながれたのは

涙流れたのは 歌詞

涙流れたのは 歌詞

デラックス×デラックス

2019.10.30 リリース
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夕暮ゆうぐれ染そまる教室きょうしつの片隅かたすみで
静しずかに佇たたずむ 君きみを見みてた
触ふれれば壊こわれてしまいそうなほどに
君きみの笑顔えがおは 美うるわしかった

それから 叶かなわぬ思おもいを胸むねに抱だき
春夏秋冬しゅんかしゅうとうを超こえて
また一ひとつ大人おとなになる
君きみは変かわらずにいるのに

涙なみだ 流ながれたのは
夢ゆめの中なかの君きみが僕ぼくに微笑ほほえむから
涙なみだ 枯かれる頃ころには
木きの実みが一ひとつ落おちて花はなを咲さきかすのだろう

行ゆく末すえ知しらぬ 思おもいの成なれの果はて
伸のばした手ての先さきが 触ふれ合あうけど

この先さき 交まじわることの無ない視線しせん
お互たがいの現在いまを含ふくめて
「僕ぼくらはもう大人おとなになる」
変かわらない願ねがいを込こめて

懐なつかしいアルバムめくり
君きみを探さがしてた
涙なみだの跡あとが微かすかに滲にじんでた

涙なみだ 流ながれたのは 今いまでも君きみを想おもい続つづけているから

涙なみだ 流ながれたのは
夢ゆめの中なかの君きみが僕ぼくに微笑ほほえむから
涙なみだ 枯かれる頃ころには
木きの実みが一ひとつ落おちて花はなを咲さきかすのだろう

涙流れたのは / デラックス×デラックス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:涙流れたのは 歌手:デラックス×デラックス