モンスター・スター 歌詞 分島花音 ふりがな付

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モンスター・スター 歌詞

分島花音

2015.2.25 リリース
作詞
分島花音
作曲
分島花音
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ふりがな
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私わたしのエナジー
見みつけてくれた
君きみはもうスターだよ

試ためされてるんだきっと
理想論りそうろんの設計図せっけいずは

当あてにならない
未来みらいだとしても

カンパネラは響ひびいて
絶たえ間無まなく鳴なっているんだ

この衝動しょうどうの
理由りゆうを知しっている

暗くらい部屋へやで
泣ないていたね
私わたしはモンスターだった

落おちる涙なみだを
見みつけてくれた
君きみはもうスターだった

笑わらわれてるんだずっと
諦あきらめの悪わるい人ひと

どうしようもない
気持きもちばかりを

育そだてて飼かっているんだ
言いうことなんて聞きかないの

みにくい声こえで
大おおきく吠ほえて

心こころが熱あつい
風かぜが舞まっている
私わたしはモンスターだった

他ほかに例たとえられない
眩まぶしいひかり
君きみはもうスターだった

ないものねだりは勝手かってさ
焦こがれて

背中せなかの距離きょりを見みたって
もう戻もどれない

青春せいしゅんの海うみが欲ほしがっている
溺おぼれても牙きばを剥むけ

夢ゆめを見みてしまった
愛あいしてしまった
白しろんでいく遠とおくの空そらよ

君きみへの敬意けいいと
憧憬どうけいを歌うたう
瞬まばたき燃もえているポラリス

暗くらい部屋へやで
泣ないていたね
私わたしはモンスターだった

落おちる涙なみだを
見みつけてくれたね
君きみはもうスターだった
私わたしのスターだった

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曲名:モンスター・スター 歌手:分島花音