Solitude 歌詞 光吉猛修 ふりがな付

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よみ:Solitude

Solitude 歌詞

Solitude 歌詞

光吉猛修

1996.4.24 リリース
作詞
三井浩昭 , 光吉猛修
作曲
光吉猛修
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落おちてく 吐息といき色いろの雨あめ
心こころにからまる

部屋へやに漂ただよった 微かすかなぬくもりも
夢ゆめが覚さめるように 寂さびしさに吸すい込こまれていく

過すぎて行いく日々ひびと 残のこした面影おもかげ
雨音あまおとに抱だかれて 静しずかに見みつめてた

夕闇ゆうやみ まぎれて消きえる
ざわめく 摩天楼まてんろう

夜よるの彼方かなたへと 風かぜが流ながれていく
雨あめにかすむ 街まちの燈ともが 記憶きおくたどる あの日ひの微笑ほほえみ

思おもい出だす日々ひびと 隠かくした傷きずあと
独ひとり 心こころの音おと 黙だまって聞きいていた

過すぎていく日々ひびと 残のこした面影おもかげ
何なにもかもが今いまは 記憶きおくの片隅かたすみに

傷きずつけたことも 傷きずついたことも
誰だれも通とおり過すぎる 優やさしさへの solitude
過すぎていく日々ひびが…

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曲名:Solitude 歌手:光吉猛修