春のKISS 歌詞 星野あさみ(中原麻衣) ふりがな付

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よみ:はるのKISS

春のKISS 歌詞

星野あさみ(中原麻衣)

2007.11.21 リリース
作詞
近藤ナツコ
作曲
真下正樹
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そして長ながい眠ねむりから覚さめた春はる きれいに踊おどる
息いきをしてるすべてのモノに 光ひかりと色いろを与あたえて

通かよい慣なれた道みちの脇わきに 咲さいた
桜さくら 風かぜと戯たわむれては 空そらへ急いそぐ花はなびら
この季節きせつが好すき すぐ去さってゆくけれど
たくさんの輝かがやきを 残のこすから

生うまれてくる優やさしさを キミにすぐ届とどけにいこう
目めに見みえない 大切たいせつなモノ
胸むねに響ひびいてくれたら いいな

通とおりすぎる人ひとの顔かおも みんな
とても おだやかに見みえるよ 太陽たいようまでそう見みえて
気持きもちは高鳴たかなって じっとしていられないほど
私わたしらしくないけど 嫌きらいじゃない

駆かけ抜ぬけてゆく瞬間しゅんかん 二度にどともう戻もどらないなら
今いましかない 大切たいせつなとき
刻きざみ感かんじていたい だから

生うまれてくる優やさしさを キミにすぐ届とどけにいこう
目めに見みえない 大切たいせつなモノ

駆かけ抜ぬけてゆく瞬間しゅんかん 二度にどともう戻もどらないなら
今いましかない 大切たいせつなとき
刻きざみ感かんじていたい いつでも

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曲名:春のKISS 歌手:星野あさみ(中原麻衣)