時計をとめて 歌詞 わらべ ふりがな付

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よみ:とけいをとめて

時計をとめて 歌詞

わらべ

1984.12.12 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
三木たかし
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時計とけいをとめて このままそっと
過すぎゆく今いまが 淋さびしがるから
心こころの振ふり子こを その手てでとめて
話はなす言葉ことばが 消きえてゆくから
いつまでもよりそい夢ゆめの中なか
今日きょうの終おわりにさよならすれば明日あすになるけれど
時計とけいをとめて このままそっと
夜空よぞらの星ほしも みつめてるから

時計とけいをとめて ふたりのために
かさねる手てのひら 淋さびしがるから
心こころのブランコ ゆらしていたい
あしたがそこまで むかえにくるから
いつまでもよりそい夢ゆめの中なか
今日きょうの続つづきをさがしてみれば明日あすになるけれど
時計とけいをとめて このままそっと
夜空よぞらの星ほしも みつめてるから

時計とけいをとめて このままそっと
過すぎゆく今いまが 淋さびしがるから
心こころの振ふり子こを その手てでとめて
話はなす言葉ことばが 消きえてゆくから

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曲名:時計をとめて 歌手:わらべ