TOUCH 歌詞 百地春鹿(内田真礼) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 百地春鹿(内田真礼)
  3. TOUCH歌詞
よみ:TOUCH

TOUCH 歌詞

TOUCH 歌詞

百地春鹿(内田真礼)

2014.4.2 リリース
作詞
中村彼方
作曲
Meis Clauson
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
アタシの名な呼よんでよ 引力いんりょくにひっぱられて
自然しぜんと足あしが そっちへ向むかって行いくよ
これはmagicスニーカー 体からだがもう軽かるくなる
空そらにふわふわ浮ういている状況じょうきょう ドウゾ?

風かぜより早はやく 伝つたわるこの感情かんじょう
ハチャメチャに邪魔じゃまされず
そっとTOUCH!したいな

俊足しゅんそくのストライカー そのハート奪うばえたら
だけどまだ困こまっちゃうよ 経験けいけん不足ぶそくだ
控ひかえ目めなスピードで 君きみの目めに止とまりたい
今いまはまだそれくらい 決きめるにはあとちょっと
手てを伸のばして君きみの肩かたにTOUCH!

いつだって飛とんでくよ 不可能ふかのうも法則ほうそくでも
余裕よゆうでスイスイ 横目よこめで追おい越こしながら
いま瞳ひとみ閉とじれば 羽はねよりも軽かるくなる
誰だれも知しらない 景色けしきを胸むねに刻きざむよ

空そらより青あおく 透すき通とおる気持きもちで
スタートの勢いきおいで
ポンとTOUCH!したいな

唐突とうとつに始はじまった めまぐるしい毎日まいにちに
気きがつけば巻まき込こまれ キラキラ眩まぶしい
加速かそくする昨日きのう今日きょう あとで愛いとしくなるよ
もう置おいて行いかないで シャンとして前まえ向むいた
手てを伸のばして君きみの肩かたにTOUCH!

涙なみだだった日々ひびがある 膝ひざ抱かかえた夜よるがある
全すべてが嫌いやな瞬間しゅんかん 今いま笑わらう誰だれかにも
自分じぶん見失みうしなっても きっと大丈夫だいじょうぶだよ
これから一緒いっしょに見みつけようよ

俊足しゅんそくのストライカー そのハート奪うばえたら
だけどまだ困こまっちゃうよ 経験けいけん不足ぶそくだ
控ひかえ目めなスピードで 君きみの目めに止とまりたい
今いまはまだそれくらい 決きめるにはあとちょっと
手てを伸のばして君きみの肩かたにTOUCH!

TOUCH / 百地春鹿(内田真礼) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:TOUCH 歌手:百地春鹿(内田真礼)