zero 歌詞 幾田愛子 ガラスの仮面 OP ふりがな付

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zero 歌詞 ガラスの仮面 OP

幾田愛子

2005.12.14 リリース
作詞
森由里子
作曲
Disuke
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ゼロから駆かけ出だして
想おもいだけを抱だきしめて
そのまま駆かけ抜ぬけて
いつもここで見みつめてる

初はじめて出会であった日ひのまなざし忘わすれない
太陽たいようみたいにココロを照てらしてくれた

あの日ひからねぇ幾いくつの その笑顔えがお見みただろう?
まっすぐに見みつめ話はなす君きみが好すき

明日あすのゆくえ捜さがして悩なやんでいるなら
今いま君きみのために明あかりになりたいよ

ゼロから飛とび立たって
今いまの君きみを解とき放はなち
無限むげんに羽はばたいて
どんなときも見守みまもるよ
きっとずっと遠とおくまで

ときどき黙だまる君きみの その手てを握にぎりしめた
ひとりじゃないこと ただ伝つたえたくて

俯うつむいたら小ちいさく見みえる世界せかいも
あの空そら見上みあげて 未来みらいは果はてしない

ゼロから駆かけ出だして
いまの君きみを飛とび越こえて
自由じゆうに駆かけ抜ぬけて
いつも君きみの味方みかただよ
きっともっと遠とおくまで

溢あふれる人波ひとなみ すれ違ちがって歩あるくけれど
腕うでを組くんで歩あるける人ひとは君きみだけ

ゼロから駆かけ出だして
想おもいだけを抱だきしめて
そのまま駆かけ抜ぬけて
いつもここで見みつめてる

ゼロから飛とび立たって
今いまの君きみを解とき放はなち
無限むげんに羽はばたいて
どんなときも見守みまもるよ
きっとずっと遠とおくまで

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