光芒 歌詞 川田まみ 灼眼のシャナIII(final) ED ふりがな付

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よみ:こうぼう

光芒 歌詞 灼眼のシャナIII(final) ED

川田まみ

2012.7.25 リリース
作詞
川田まみ
作曲
中沢伴行 , 尾崎武士
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少すこし笑わらって街まちを眺ながめた
遥はるか記憶きおく
風かぜに吹ふかれて 髪かみが微かすかに頬ほおを撫なでる

遠回とおまわりして手てに入いれたのは 一ひとつの鍵かぎ
痛いたみは強つよさ 時間じかんは思おもい出でに変かわる時とき
扉とびらを開あけた

shine 朝日あさひがさす 僕ぼくが見みているのは未来みらい
fine 手てを差さし出だす君きみは 僕ぼくを照てらす光ひかり

雨あめに打うたれた冷ひえた体からだで寄よせ合あった夢ゆめ
夢見ゆめみる事ことも過あやまちのような気きがした宵よい
僕ぼくらに夜明よあけ

rise 朝日あさひ昇のぼる 伏ふせた目めをもう一度いちど上あげて
eyes 瞳ひとみ映うつす 君きみの核心かくしんを見みつめたい
shine 朝日あさひがさす 僕ぼくが見みているのは未来みらい
fine 手てを差さし出だす君きみは 僕ぼくを照てらす光ひかり

「一人ひとりきり」そう言いい捨すて困こまらせた
この両手りょうてに余あまるほど抱かかえて

fight 旅立たびだつ朝あさ あの日ひ背伸せのびしてた肩かたに
bright 小ちいさな手てを掛かけて 同おなじ空そら見上みあげた

shine 朝日あさひがさす 僕ぼくが見みているのは未来みらい
fine 手てを差さし出だす君きみは 僕ぼくを照てらす光ひかり
ray 君きみと歩あるく光ひかり ray この想おもいを歌うたおう

la lalalalalala lalala…

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曲名:光芒 歌手:川田まみ