翡翠-HISUI- 歌詞 川田まみ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川田まみ
  3. 翡翠-HISUI-歌詞
よみ:ひすい-HISUI-

翡翠-HISUI- 歌詞

川田まみ

2008.3.26 リリース
作詞
川田まみ
作曲
C.G mix
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
模かたどられた理想りそうだけの道みち
流ながれる声こえ 冷ひえすぎた感情かんじょう

静しずかな荒野こうやに一人ひとり感かんじる事こと
この地ちへと流ながした

現実げんじつを信しんじても報むくわれないのなら今いまはそっと
息いきを潜ひそめ待まってるから
傷きずつけば何度なんどでも重かさねた色いろをまた書かきなぐって
鈍にぶる感覚かんかくに溺おぼれたけど

安やすらかな場所ばしょへといざなう翡翠ひすいの深緑しんりょくに
騙だませないこの期待きたいを いつか映うつしだして

同おなじ答こたえ溢あふれてる街まちで
群むれをなした相あいづちに合あわせた

孤独こどくな部屋へやに一人ひとり壊こわれそうな
自みずからを諭さとした

最後さいごには一人ひとりだと誰だれもが感かんじても今いまはきっと
ぬくもりを求もとめてるから
空虚くうきょより空想くうそうや作つくり話ばなしだって構かまわないと
甘あまい罠わなにいつも身みを寄よせた

安やすらかな場所ばしょへといざなう翡翠ひすいが舞まう空そらよ
隠かくせないこの不安ふあんを いつか全すべて消けして

現実げんじつを信しんじても報むくわれないのなら今いまはそっと
息いきを潜ひそめ待まってるから
傷きずつけば何度なんどでも重かさねた色いろをまた書かきなぐって
鈍にぶる感覚かんかくに溺おぼれたけど

安やすらかな場所ばしょへといざなう翡翠ひすいの深緑しんりょくに
騙だませないこの期待きたいを いつか映うつしだして

翡翠-HISUI- / 川田まみ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:翡翠-HISUI- 歌手:川田まみ