宝石だと思う ~ノエルの丘で~ 歌詞 南野陽子 ふりがな付

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宝石だと思う ~ノエルの丘で~ 歌詞

宝石だと思う ~ノエルの丘で~ 歌詞

南野陽子

2005.9.28 リリース
作詞
平出よしかつ
作曲
亀井登志夫
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このごろは少すこし すれ違ちがいね
助手席じょしゅせきで不安ふあんになるけど
イヴの夜よる逢あおうねと
電話でんわがうれしかった

"君きみと来きたかった場所ばしょなんだ"と
丘おかの上うえ エンジンを止とめたね
うつむいた顔かおあげて
ふと息いきをのんだわ…

きらびやかな街まちの灯あかり
またたいてる星屑ほしくず
遠とおくの客船きゃくせんのあかり
宝石ほうせきだと思おもうわ
輝かがやきだと思おもうの
誰だれかを愛あいする気持きもちが
贈おくり物ものね

こわれそうになるたび あなたを
大切たいせつと感かんじてた 心こころで
かさね合あう てのひらに
ぬくもりがあつまる

はしゃいでいる街まちの灯あかり
見守みまもってる星屑ほしくず
同時どうじに見みつけた流星りゅうせい
宝石ほうせきだと思おもうわ
永遠えいえんだと思おもうの
二人ふたりの運命うんめいのゆくえ
信しんじられる

(So Silent Night 忘わすれないで)
(So Holy Night 君きみは君きみの)
(心こころが光ひからせる奇跡きせき)

きらびやかな街まちの灯あかり
またたいてる星屑ほしくず
遠とおくの客船きゃくせんのあかり
宝石ほうせきだと思おもうわ
輝かがやきだと思おもうの
誰だれかを愛あいする気持きもちが
贈おくり物ものね

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曲名:宝石だと思う ~ノエルの丘で~ 歌手:南野陽子