奏でるように恋をして 歌詞 白河ことり(堀江由衣) ふりがな付

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よみ:かなでるようにこいをして

奏でるように恋をして 歌詞

白河ことり(堀江由衣)

2009.3.25 リリース
作詞
Rino
作曲
Rino
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ふりがな
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差さし込こむ陽ひ差ざしに包つつまれて
小ちいさく深呼吸しんこきゅうしたの
本当ほんとうの笑顔えがおの行いく先さきは
あの日ひからずっと君きみだよ

閉とじ込こめてた気持きもちを
暖あたためるように歩あるこう
信しんじてく 見みつめてく 明日あしたへと

ふわり心こころに優やさしい風かぜが吹ふく
眩まぶしい光ひかりを感かんじています
めいっぱいジャンプして
君きみに会あいに行いこうか
あぁ 奏かなでるように恋こいをしているよ

どうして?何なんで?の繰くり返かえし
想おもいが強つよくなるほど
見みえない不安ふあんへと迷まよい込こむ
学まなべない それが恋こいかな?

「トモダチ」なんて言葉ことば
もう口くちにしたくないよ
続つづいてく未来みらいなら ここにある

だから心こころに煌きらめく夢ゆめが咲さく
絡からまる想おもいも絆きずなに変かえて
真まっすぐに そぅ君きみに
飛とび込こんで行いきたいよ
あぁ あきれるくらい素直すなおなまま

こぼれた涙なみだが暖あたたかい
気きづけば隣となりに君きみがいたの
つないだ手てと手てに伝つたわるその全すべてを
あぁ 奏かなでるように大切たいせつにするよ

心こころに優やさしい風かぜが吹ふく
眩まぶしい光ひかりを感かんじています
めいっぱいジャンプして
君きみに会あいに行いこうか
あぁ 奏かなでるように恋こいをしていたい

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曲名:奏でるように恋をして 歌手:白河ことり(堀江由衣)