琥珀色の黄昏 歌詞 トウカ(堀江由衣) ふりがな付

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琥珀色の黄昏 歌詞

琥珀色の黄昏 歌詞

トウカ(堀江由衣)

2012.4.25 リリース
作詞
RUCCA
作曲
藤田淳平(Elements Garden)
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あの空そらへ 煌きらめく 想おもいを 受うけ止とめて

異世界いせかいから 聴きこえた 雷鳴らいめい
美うつくしい終末しゅうまつ
遠とおくやさしい 唄うたは 誰だれそ彼たそがれ

いつしか 変かわってゆく想おもい
琥珀色こはくいろに染そまる空そらのかなたへ
歌うたうメロディー 私わたしだけのこの声こえで 伝つたえたい

名前なまえを呼よんで 逢あいにゆくから
愛あいを叫さけんで この世界せかいの 狭間はざまで
ねえ 手てを 差さし伸のべるから
絆きずなを繋つないでよ
あの夕陽ゆうひのように 輝かがやく 未来あすのため

歪いびつなまま 廻まわった 運命うんめい
もうひとつの世界せかい
きっと全すべては 1つで全すべて

「知しらないままなら良よかった」
「出逢であわなければ良よかった」なんてもう
云いわない 鼓動こどうで 紡つむぎ合あえる真心まごころが あるから

名なを呼よぶ度たびに 明あかされてゆく
君きみを呼よぶ度たび いとおしさを 知しってく
ほら もう 何なにも怖こわくない
やさしさ包つつまれて
あの一輪いちりん咲さいた 奇蹟きせきは 君きみがため

名前なまえを呼よんで 逢あいにゆくから
愛あいを叫さけんで この世界せかいの 狭間はざまで
ねえ 手てを 差さし伸のべるから
絆きずなを繋つないでよ
あの夕陽ゆうひのように 輝かがやく 未来あすのため

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曲名:琥珀色の黄昏 歌手:トウカ(堀江由衣)