倖・せ・な・女 歌詞 堺正章 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 堺正章
  3. 倖・せ・な・女歌詞
よみ:しあわせ・せ・な・おんな

倖・せ・な・女 歌詞

倖・せ・な・女 歌詞

堺正章

1999.8.4 リリース
作詞
中村泰士
作曲
中村泰士
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
この物語ものがたりを始はじめる前まえに
ある女おんなの話はなしをしなくてはいけない
美人びじんじゃないけど 酔よえば色いろっぽくて
少すこし移うつり気ぎな女おんなだった

いろんな男おとこに捨すてられたけど
いま煙草たばこのけむりで過去かこは色いろづく
純情じゅんじょうなのよとグラス傾かたむける
肩かたが淋さびしげな女おんなだった

この物語ものがたりはここから始はじまる
その女おんなと寝ねたときから
惚ほれたときから始はじまる

(セリフ)いつだって私わたしは倖しあわせだったよ、
みんな本気ほんきで私わたしを愛あいしてくれたもの……
いつだって私わたしは倖しあわせだったよ、
みんな本気ほんきで私わたしを愛あいしてくれたもの……

女おんなの涙なみだはバラの花はなびら
夢ゆめの跡あとをかざって はらりとこぼれる
人生じんせいだからと 熱あつく目めを閉とじて
俺おれの指先ゆびさきをそっと噛かんだ

この物語ものがたりはここから始はじまる
笑わらってくれ 心乱こころみだれ
とまどいながら始はじまる

(セリフ)いつだって私わたしは倖しあわせだったよ、
みんな本気ほんきで私わたしを愛あいしてくれたもの……
いつだって私わたしは倖しあわせだったよ、
みんな本気ほんきで私わたしを愛あいしてくれたもの……

この物語ものがたりはここから始はじまる
その女おんなと寝ねたときから
惚ほれたときから始はじまる

倖・せ・な・女 / 堺正章 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:倖・せ・な・女 歌手:堺正章