HARUKAZE 歌詞 露崎春女 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 露崎春女
  3. HARUKAZE歌詞
よみ:HARUKAZE

HARUKAZE 歌詞

露崎春女

2013.12.11 リリース
作詞
nao'ymt
作曲
nao'ymt
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおい町まちの風かぜの中なかで
一人ひとり思おもい出だしてる
深ふかい記憶きおくの海うみの底そこ
涙なみだ 舞まい散ちる桜さくら

いつまでもあの頃ころの私わたしは
色褪いろあせることなく息いきづいて
これからも私わたしの選えらぶ道みちを
きっと見守みまもってる

時ときは春風はるかぜにまぎれて
淡あわい思おもい出でを運はこぶの
あの日ひ心こころに決きめたように
今いまを歩あるけるように

遠とおい八月はちがつの夕暮ゆうぐれ
頬ほおを濡ぬらす雨粒あまつぶ
何なにが起おころうと
あなたがいれば怖こわくなかった

白しろい雲くも貫つらぬく夢ゆめの先さき
傷きずついて泣ないた日ひの夜よるの月つき
見上みあげればどこかで繋つながってる
だから 息いきを吸すった

時ときは雨音あまおとにまぎれて
優やさしい思おもい出でを歌うたうの
愛あいが涸かれそうな時ときでも
心こころ 潤うるおすように

もし明日あすが見みえなくても
私わたしに灯ともる光ひかり
誰だれにも奪うばうこと出来できない道みちしるべ

時ときは春風はるかぜにまぎれて
淡あわい思おもい出でを運はこぶの
あの日ひ心こころに決きめたように
今いまを歩あるけるように

時ときは雨音あまおとにまぎれて
優やさしい思おもい出でを歌うたうの
愛あいが涸かれそうな時ときでも
心こころ 潤うるおすように

HARUKAZE / 露崎春女 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:HARUKAZE 歌手:露崎春女