夏色恋風 歌詞 藤岡(柿原徹也) ふりがな付

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夏色恋風 歌詞

夏色恋風 歌詞

藤岡(柿原徹也)

2013.4.24 リリース
作詞
磯谷佳江
作曲
小野貴光
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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気きがつけば いつもいつでも
君きみの笑顔えがおを 目めで追おいかけてる

真夏まなつの太陽たいようみたいな
眩まぶしさに 心こころ奪うばわれた

伝つたえたい気持きもちは 伝つたえてるつもりなのに
どうしてだろう?上手うまく届とどかない
それでも 溢あふれる想おもい 南風みなみかぜに放はなつよ

キラリ 君色きみいろが揺ゆれて
無邪気むじゃきな顔かおで この胸むね 騒さわがせるけれど
期待きたいしたり 空から回まわったり
振ふり回まわされる毎日まいにちも悪わるくないって
君きみといると 思おもうよ

グラウンド 校舎こうしゃの窓まどに
君きみの姿すがたを 見みつけて思おもわず

ボールに 愛いとしさ乗のせ
大空おおぞらへ 高たかく蹴けり上あげた

ただのクラスメイト それじゃもう足たりないんだ
いつの日ひか ああ ちゃんと届とどくかな
切せつなる願ねがいを包つつみ 恋こいの風かぜ吹ふき抜ぬける

キラリ 輝かがやいた君きみの
飾かざらない素直すなおなとこ 元気げんきをくれるね
もっと知しりたい もっと話はなしたい
振ふり回まわされる毎日まいにちも かけがえない宝物たからものさ

好奇心こうきしんで満みちている 澄すんだ瞳ひとみが映うつす景色けしき
その中なかで俺おれは向日葵ひまわりみたいに
ひたすら君きみのほうを見みつめてばかりなんだろう

キラリ 君色きみいろが揺ゆれて
楽たのしげにほら 世界せかいを 騒さわがせているね
誤解ごかいしたり ヤキモキしても
繰くり返かえされる日常にちじょうを満喫まんきつする
君きみのことが 好すきだよ

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曲名:夏色恋風 歌手:藤岡(柿原徹也)