ラプソディー 歌詞 柿原徹也 ふりがな付

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よみ:らぷそでぃー

ラプソディー 歌詞

柿原徹也

2013.9.18 リリース
作詞
森月キャス
作曲
大西克己
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チューニングあわせても
ノイズの消きえない記憶きおくのラプソディー
言いい訳わけのフレーズを
繰くり返かえすだけの壊こわれたメロディー

後うしろを振ふり向むき立たち止どまる今いまも
憧あこがれてた未来あすは近ちかづくから

心こころにひと粒つぶの種たねを蒔まいた
無邪気むじゃきな気持きもちのまま芽吹めぶく時ときを信しんじて
あきらめず水みずをあげ続つづけよう
始はじまりはそうきっと夢ゆめのかけら

遠とおい夜空よぞらの向むこう
放はなたれた声こえが鼓膜こまくをくすぐる
今いまでも胸むねに響ひびく
夢見ゆめみたあの日ひの情熱じょうねつと似にてる

つまづきヨロめき転ころんだ今日きょうでも
昨日きのうよりは前まえに進すすめただろ

悔くやしくて千切ちぎれそうな痛いたみは
何度なんど倒たおれてもまだ心こころが折おれないから
踏ふみ出だした小ちいさなその一歩いっぽは
遥はるかな物語ものがたりの序章じょしょうだから

昨日きのうの涙なみだも過去かこの傷跡きずあとも
前まえを向むいて歩あるいた証あかしだろ

心こころにひと粒つぶの種たねを蒔まいた
無邪気むじゃきな気持きもちのまま芽吹めぶく時ときを信しんじて
あきらめず水みずをあげ続つづけよう
始はじまりはそうきっと夢ゆめのかけら

悔くやしくて千切ちぎれそうな痛いたみは
何度なんど倒たおれてもまだ心こころが折おれないから
踏ふみ出だした小ちいさなその一歩いっぽは
遥はるかな物語ものがたりの序章じょしょうだから

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曲名:ラプソディー 歌手:柿原徹也