紫のドレス 歌詞 小椋佳 ふりがな付

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よみ:むらさきのどれす

紫のドレス 歌詞

小椋佳

1996.9.1 リリース
作詞
小椋佳
作曲
小椋佳
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涙なみだが 歌うたになるような
悲かなしい 恋こいはやめて
二人ふたりだけの ゲーム遊あそぶような
楽たのしい 恋こいにしましょう
大切たいせつな紫むらさきのドレス
たまに着きる 気分きぶんでいたい

あなたは どちらかといえば
わたしに 似にてて不器用ぶきよう
時折ときおりふと あなたが真まっすぐに
わたしを 見みたりすると
遠とおい日ひの胸むねのいたみ忘わすれ
崖がけのふち 立たつもの想おもい

このまま 二人ふたりが それぞれの心こころに
やすらぎとか 夢ゆめとか
思おもいやりや 憩いこいを 残のこせるなら

涙なみだが 歌うたになるような
悲かなしい 恋こいはやめて
二人ふたりだけの ゲーム遊あそぶような
楽たのしい 恋こいにしましょう
大切たいせつな紫むらさきのドレス
たまに着きる 気分きぶんのままで

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曲名:紫のドレス 歌手:小椋佳