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小椋佳の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年8月4日

132 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛燦燦

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

光の橋を越えて(銀河英雄伝説(第3期) ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:素晴らしく熱い涙を 人は心に 溜めている 君が行く 道をさえぎる

旅立ちの序曲(銀河英雄伝説(第2期) ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:君よ 語ってみないか 生まれたばかりの星達と おずおずとした煌きの中に 君は熱い想いを感じる筈だ

小椋佳

作詞:塚原将

作曲:小椋佳

歌詞:街角で偶然に出逢った とてもとても遠い日 ほんの少し首をかしげて 微笑む癖覚えていました 手にすくった巻貝に

心の襞

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:今日だけは涙を許して下さるでしょう 春の日の別れは思いもしないことです サヨナラを言われても あなたの前では まだ

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:加藤武雄

歌詞:遥か船旅を 行く人よ 覚悟 決めて おこう

盆がえり

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:君が着た花がすり 君が舞う花まつり ひとときを故郷の ふところに遊ぶ 明日には村はなれ

大空から見れば(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:大空から見れば 豆粒ほどの人間が 何より面白いものだろう。 ひしめきうごめきざわめきながらも 新しい何かを、築き上げる。

うなぎのじゅもん

小椋佳

作詞:小椋佳・宮原芽映

作曲:小椋佳

歌詞:まってるだけじゃ なにもおきない とおいみちでも でかけてみよう むずかしそうでも

逝くとき、祝うとき

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:喜納正明

歌詞:空しさに 命捨て去りたいと 死にたいと 思う時さえ

小さな街のプラタナス

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:小さな街の 小さな恋 小さな公園 大きな木 大きな大きな

旅仕度

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:あなたひとりの 旅の仕度を 手伝う時の やり場のなさは 何処に捨てましょう

憧れ遊び

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:堀内孝雄

歌詞:君を花に例えたら 笑うだろうか 白いユリのようだと云えば 胸の炎に気づいてないと 戸惑うだろうか

歓送の歌(銀河英雄伝説(第3期) ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:星勝

歌詞:出逢いのその日から 街のよどみ消えて 星達に輝き還り 僕に力が 君のお陰さ

俺たちの旅

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく長い白い壁 足跡も影も残さないで たどりつけない山の中へ

宇宙の掛け橋

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:君の哀しみは 君だけのものか 君の背負う孤独は 君の命かぎりか

僕たちの航跡

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:地図もなく 羅針盤も持たず 僕たちは 航海に出た

愛がこわれそう

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:ガラスの扉をたたくのは 誰 きまぐれな言葉かと ふるえています いつも笑顔で

子供らの明日

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:言うことが多すぎて何も言えないとき 自分でうそをついて少しも気づかないとき 子供らの明日は 未来で 私達の明日が

白い浜辺に

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:白い浜辺に 日を浴びながら 裸の君が かけてゆく 白い浜辺に

いつの日か旅する者よ

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:夜になお ざわめく者よ 魔法使いよ 悪魔よ あるいは

六月の雨

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:六月の雨には 六月の花咲く 花の姿は変わるけれど 変らぬ心を誓いながら いくつ春を数えても

まさか逆様の詩

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:陸路で六里 家内は田舎 神住む住処 住まい訪います 貴き生き方

白い一日

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:井上陽水

歌詞:真っ白な陶磁器を 眺めては あきもせず かといって ふれもせず

永い付き合い

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:蛎崎弘

歌詞:思い出を 数える日を 待ちながら 暮らしてはいない

望郷(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:今日もまた 夕陽が 心の中の 同じ 同じ風景に落ちて行く

船旅

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:船旅に 擬えるなら 兎に角に 私の船は 甘やかな

泣かせて

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:楽しい思い出ばかりなんて言わないで こんなときに何のなぐさめにもならない 泣かせて 泣かせて 男にはできないことだもの

海辺の恋

小椋佳

作詞:佐藤春夫

作曲:小椋佳

歌詞:こぼれ松葉をかきあつめ をとめのごとき君なりき こぼれ松葉に火をはなち わらべごときわれなりき

オナカの大きな王子さま

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:オナカの大きな王子さま 白いお洋服がやぶれそうだよーォ 金のボタンもとれそうだよー 魔法使いが持ってきた

帰り道急ごう

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:たどり来た道のりを思いおこし その胸の時計の逆まわし 急ごう きずきあげた積木細工のもどかしさ

同情

小椋佳

作詞:塚原将

作曲:小椋佳

歌詞:花の散ることは淋しいことなのだが 花の散ることは誰でも知っていて やがて実のなる頃には すっかり忘れてしまうのに ほんの短い時間が

また旅仕度(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:振り返る街の 過ぎて来た村の 思いおこせばみんな いい想い出ばかり 今この街も

揺れるまなざし

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:街にひとふきの風 心にふれゆく今日です めぐり逢ったのは 言葉では尽せぬ人 驚きにとまどう僕

約束された未来

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:人々はどこかで 約束された未来を 信じているのか 俺は運命を

シクラメンのかほり

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:真綿色したシクラメンほど清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に 季節が頬をそめて過ぎてゆきました

I LOVE YOU

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:両手で 指で 数える だけの 恋なら

大いなる旅路

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:渡辺岳夫

歌詞:旅は長く遠く 肩の荷重く 時に堪えかねて 涙をふけば 胸の奥に熱く

次の街へ

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:初めは白 次に青 ころがっていた愛藍 赤く燃えて 燃え尽きて灰色

君、しなやかであれ

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:伊東恵里

歌詞:夢 追いかけている 君が 好きだから 夢

美しい暮らし

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:Stephen Schhlaks

歌詞:真顔して 背負うには 重すぎる 人生に 時に

キシェラック ヤイラック

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:秋から冬を羊追い追い キシェラック キシェラック 春から夏も羊追い追い ヤイラック

砂漠の少年

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:母親の物語りに飽きて 父親の本も読み飽きて 風の吹く 夜砂丘を一人 少年は旅に出た

思い込み

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:星勝

歌詞:何よりまして 自由なものは 心の中の ものおもい 目をひらく以外に

あなたが美しいのは

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳・堀内孝雄

歌詞:きっと初めての空を 飛ぶ鳥の心うつして 誰の胸にも ひたすら待ち望む時があるはず いつか心を隠す

遠景

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:わざわざ選んだ古びた汽車の窓がかすむ 煙も汽笛も凍える空に向かう 訪ねた街は 肌さす寒さ

スタンドスティル

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:トロピカルフィッシュの 泡音の 絶え間ない循環の中で 生き残る時間 同じティーバッグが

飛べない蝙蝠

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:朝の光が 今日は眼に痛い 通りすぎゆく人に 声かけて 名前尋ね

めまい

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:時は私に めまいだけを残してゆく だから ワイングラスの 角氷

しおさいの詩

小椋佳

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:汐さいの浜の 岩かげに立って 汐さいの砂に 涙を捨てて 思いきり呼んでみたい

小椋 佳(おぐら けい、本名:神田 紘爾(かんだ こうじ)、1944年1月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家である。 wikipedia