嵐のあとの輝きに 歌詞 白鳥英美子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 白鳥英美子
  3. 嵐のあとの輝きに歌詞
よみ:あらしのあとのかがやきに

嵐のあとの輝きに 歌詞

白鳥英美子

2010.7.7 リリース
作詞
大津あきら
作曲
梅垣達志
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
まるで ブランコを
下おりた 少女しょうじょだと
髪かみに触ふれた指ゆび
あなた 離はなしてく

愛あいは今いま 魔法まほうを失なくし
問といかける
言葉ことばに二人ふたりは目めをそらすけど

涙なみだ あんなにも強つよく抱だき寄よせた
遠とおい腕うでの中なかに もいちど
旅立たびだってゆけたら

風かぜにはしゃいでる
窓まどの花はなたちに
いのち あげた日々ひび
想おもい出だせたなら
人生じんせいは又また 輝かがやきだすの
ゆっくりと
うつろな影かげを洗あらい流ながすように

心こころ あきらめず 向むかい合あいましょう
今いまは少すこし 愛あいが 冒険ぼうけんしているだけだわ

どんな暗闇くらやみも朝あさにめぐり逢あう
そうよ二人ふたり
嵐あらしのあとの輝かがやきに踊おどって
……踊おどって……

どんな暗闇くらやみも朝あさにめぐり逢あう
きっと二人ふたり
嵐あらしのあとの輝かがやきを信しんじて
……信しんじて……信しんじて……

嵐のあとの輝きに / 白鳥英美子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:嵐のあとの輝きに 歌手:白鳥英美子