わたしの千羽鶴 歌詞 桜田淳子 ふりがな付

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よみ:わたしのせんばづる

わたしの千羽鶴 歌詞

桜田淳子

1973.6.25 リリース
作詞
阿久悠
作曲
中村泰士
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千羽鶴せんばづる あといくつ
願ねがいがかなうまで
赤あかい紙かみ 白しろい紙かみ
とりどり 夢ゆめを折おる
くるりくるくる 風かぜに舞まう わたしの千羽鶴せんばづる
いつの日ひかあのひとの 心こころにとどけるの

十六じゅうろくに なったなら
恋こいしていいという
竹たけの葉はの 雨あまだれを
見みつめて そう想おもう
くるりくるくる 風かぜに舞まう わたしの千羽鶴せんばづる
いつの日ひかあのひとは わたしに逢あいに来くる

毎日まいにちの手紙てがみにも
一羽いちわの鶴つるを入いれ
まごころを 千せん日にちも
とどけてあげられる
くるりくるくる 風かぜに舞まう わたしの千羽鶴せんばづる
いつの日ひか夢ゆめをみて ひとりで折おっている

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曲名:わたしの千羽鶴 歌手:桜田淳子