ひとりの部屋 歌詞 桜田淳子 ふりがな付

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よみ:ひとりのへや

ひとりの部屋 歌詞

桜田淳子

1974.8.25 リリース
作詞
久保和子
作曲
高田弘
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大おおきなまどのある部屋へやは
ほしくなかったのです
ただ私わたしは 屋根やねの上うえの星ほしが見みえるまどが
ほしかったのです
フッカフッカのベットなんて
ほしくなかったのです
ただ私わたしは 小ちいさな小ちいさな ひざまくらが
ほしかったのです
大おおきないすなんていりません
ただクリーム色いろの木きのいすで
良よかったんです
あなたとならば
大おおきな幸しあわせなんてほしくなかった…
ただ あの星ほしのように小ちいさくていいから
キラキラ光ひかる幸しあわせが ほしかったんです
わかってほしいのです 私わたしの気持きもちを…
あの時ときの泪なみだは夜中よなかにそっと
ふいてほしかったのです…
誰だれもいない間あいだに

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曲名:ひとりの部屋 歌手:桜田淳子