Eternal Flame 歌詞 SOPHIA ふりがな付

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よみ:Eternal Flame

Eternal Flame 歌詞

SOPHIA

1997.7.9 リリース
作詞
松岡充
作曲
豊田和貴
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この空そら高たかく広ひろがる想おもいのままに 全すべてを愛あいせたならば
夢ゆめも今いまもその胸むねのぬくもりさえも この羽根はねに乗のせて
そう 歌うたう…

ふと閉とじた瞳ひとみの中なか 映うつったもの全すべて
今いますぐにかき消けすことできるなら
手てのひらから落おちてゆく 夢ゆめの破片はへん集あつめ
目めの前まえをさえぎる今いまに 想おもい描えがく

路上ろじょうに映うつる誰だれかの 影かげもどこか消きえ失うせて 淡あわい光ひかりの中なか包つつまれる
何なにを話はなせばいい 僕ぼくはただ ここにいたいだけ
時計とけい仕掛しかけの日々ひびに

この空そら高たかく広ひろがる想おもいのままに 全すべてを愛あいせたならば
夢ゆめも今いまもその胸むねのぬくもりさえも この羽根はねに乗のせて
そう 歌うたう Eternal Flame

小ちいさな窓まどから洩もれる 光ひかりに心こころ揺ゆれ
過すぎた季節きせつだけいつも 輝かがやくのはなぜ
抱かかえきれない不安ふあんと 戸惑とまどい耐たえきれず
ただ立たち尽つくす姿すがたは 振ふり返かえらない

夢ゆめに迷まよう誰だれかの 影かげもどこか消きえ失うせて 小ちいさな光ひかりの様よう あふれだす
誰だれに話はなせばいい 僕ぼくはただ 愛あいが欲ほしいだけ
時計とけい仕掛しかけの日々ひびだから

暗くらい夜よるの向むこうに 忘わすれたあの頃ころ 今いまはもう戻もどれない
だからせめて この一粒ひとつぶの涙なみだだけ この羽根はねに乗のせて
そう 歌うたう Eternal(Flame)

この空そら高たかく広ひろがる想おもいのままに 全すべてを愛あいせたならば
夢ゆめも今いまもその胸むねのぬくもりさえも この羽根はねに乗のせて
そう 歌うたう
今いまだけは
もう一度いちど Eternal Flame

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曲名:Eternal Flame 歌手:SOPHIA