白夜 -Metal byaku-ya- 歌詞 高見沢俊彦 ふりがな付

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白夜 -Metal byaku-ya- 歌詞

白夜 -Metal byaku-ya- 歌詞

高見沢俊彦

2008.7.30 リリース
作詞
高見沢俊彦
作曲
高見沢俊彦
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どれだけ見みつめていれば
想おもいは届とどくのだろう
叶かなわぬ恋こいほどに
涙なみだが溢あふれてしまう

時ときに愛あいは言葉ことばを
忘わすれた天使てんしのように
甘あまい溜ため息いきだけで
激はげしく燃もえあがるもの

このまま二人ふたり揺ゆれあって
白夜びゃくやの果はてで抱だきあって

不思議ふしぎな恋こいの唄うたが
空そらに流ながれ消きえてゆく
遥はるかな幻想げんそうの街まち
風かぜのララバイ哀かなしく

時ときに泣なき疲つかれた
小ちいさな子供こどものように
あなたのやさしい胸むねで
静しずかに眠ねむってみたい

真夏まなつの夢ゆめの蜃気楼しんきろう
時ときを忘わすれて いつまでも

ー星ほしも見みえない夜よるだから
闇やみと光ひかりの間あいだで
彷徨さまよい続つづけていようー

このまま二人ふたり揺ゆれあって
白夜びゃくやの果はてで抱だきあって

赤あかいルージュ 妖あやしく
白しろい夜よるに抱だかれて

このまま二人ふたり揺ゆれあって
白夜びゃくやの果はてで 抱だきあって

このまま二人ふたり揺ゆれあって
白夜びゃくやの果はてで抱だきあって

ララララ・ララララ・ラララララ
ララララ・ララララ 夜明よあけまで

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曲名:白夜 -Metal byaku-ya- 歌手:高見沢俊彦