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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

299 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星空のディスタンス

THE ALFEE

激しい風が今 心に舞う 「サヨナラ」は ただ一度の 過ちなのか

君が通り過ぎたあとに -DON'T PASS ME BY-(タッチ3 君が通り過ぎたあとに -DON'T PASS ME BY- OP)

THE ALFEE

君のあどけない横顔 遠く感じる時がある そっと優しく口づけても 悲しみが降り積もる だけど涙があふれても

メリーアン

THE ALFEE

夜露にぬれる 森を抜けて 白いバルコニー あなたを見た すがるような瞳と

木枯しに抱かれて

小泉今日子

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた 泣かないで恋心よ

太陽と鋼の翼

THE ALFEE

悩んで~ばかりで 身動き出来ない プライドが 邪魔して 本音が言えない

オーブの祈り(テレビ東京系特撮『ウルトラマンオーブ』主題歌)

水木一郎 with ボイジャー

耳を澄ましてみろ!心で感じてみろ! 未来への足音 希望への鼓動 突然暗闇が 襲いかかるその時

白夜-byakuya-

THE ALFEE

どれだけ見つめていれば 想いは届くのだろう… 叶わぬ恋ほどに 涙が溢れてしまう

君だけを守りたい (ウルトラマンダイナ)(ウルトラマンダイナ ED)

中島文明

青空がある限り 風は時を運ぶよ 勇気がある限り 夢は必ず叶うよ

人間だから悲しいんだ

THE ALFEE

時には弱音を吐くこともある これ以上歩けないと思うこともある いくら頑張ったって届かない夢だってあるんだ それが人生だなってようやく気づいた

英雄の詩(新ウルトラマン列伝 OP)

THE ALFEE

見えない壁に囲まれて 息が詰まりそうな毎日 君の優しい微笑みだけが 未来へ導く光になる

君だけを守りたい

Takamiy

青空がある限り 風は時を運ぶよ 勇気がある限り 夢は必ず叶うよ

Wings of Freedom

THE ALFEE

風の中で君の名を呼ぶ Oh! Freedom 君の詩この胸に

MAGICAL:LABYRINTH//(ハーメルンのバイオリン弾き OP)

Skirt

瞳を閉じて 思い出して欲しい 涙と微笑みの間に 希望が あることを

恋人達のペイヴメント

THE ALFEE

あゝ 街の灯が 冷たい風ににじむ 長い髪 君のシルエット

桜の実の熟する時

THE ALFEE

思えば他愛もない 揺れる心 すれ違い 今ならばお互いに 些細な嘘も許し合える

Funky Cat

THE ALFEE

突然彼女にふられた あんたに愛想つきたと 辛辣なLINE届いた 足もと小石蹴り上げた 何が悪いのか全然分からない

Legend of Galaxy ~銀河の覇者(新ウルトラマン列伝 OP)

Takamiy with 宮野真守

流星が弾け飛ぶ 月は蒼く輝く 遙かなる 時空を超え 目覚めろ!銀河の覇者

Sweat & Tears

THE ALFEE

涙にあけくれた 日々もある 怒りの拳を 振り上げた事もある Oh

丁寧言葉Death!

THE ALFEE

神さま!休みたい! 満員電車は嫌なんDeath! 同じ毎日 全部壊しちゃいたいんDeath!

この愛を捧げて(宇宙戦艦ヤマト 復活篇 ED)

THE ALFEE

星に命があるとしたならば 君はその命を守りきれるのか 名もなく生まれし消えゆく運命よ 愛しき人の命…君は守れるのか

太陽は沈まない

THE ALFEE

いつまでも沈まぬ太陽 決して 欠けることのない月 窓の外を 流れて行く景色は

あなたに贈る愛の歌

THE ALFEE

あなたのために 星はきらめき あなたのために 想いは溢れる そんな気持ちを

無情の愛 X

THE ALFEE

君だけを愛してた 心から 心から だけどこれで終わりにしよう この愛の行く場所がない

Justice For True Love(金田一少年の事件簿2 殺戮のディープブルー ED)

THE ALFEE

偶然あの日 二人は出逢い 物語は始まった 遠い過去に約束された 愛というプログラム

ロンサム・シティ

THE ALFEE

数えきれない場面があった そっと目を閉じると 古い友や別れた女が やさしく手招きしてる

無言劇

THE ALFEE

馬鹿らしい道化役が 似合いさとつぶやいて 二人のため息を背中に ドアを思いきり閉める 402

Rockdom

THE ALFEE

覚えているかあの夜 20歳の誕生日 お前と聞いた"サマー・タイム・ブルース" 若さの他には何もない 俺達の愛は転がる石のようだった

碧空の記憶

THE ALFEE

あの頃というダイアリー ふと読み返してみれば 記憶の片隅 懐かしい夢の欠片が煌めく

うつろな瞳

THE ALFEE

おまえのうつろな冷えた瞳 おまえのうつろな冷めた仕草 あせたルージュ塗り直す事もなく 今にも灰になる煙草のような二人

まもなく2番線に…

THE ALFEE

ホームに一人煙草をくわえ 家路へ向かう電車を待つ時 アイビー姿の学生達見れば 貴女と通ったキャンパス想い出す