別れの銀河 歌詞 山本正之 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山本正之
  3. 別れの銀河歌詞
よみ:わかれのぎんが

別れの銀河 歌詞

山本正之

2002.6.26 リリース
作詞
山本正之
作曲
山本正之
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
こんなにも こんなにも スキだから
次つぎの世よの夢ゆめの実みを たべずにおこうね
ナイトガウンを 星ほしの窓辺まどべに舞まわせば
瞬またたいて また光ひかる 別わかれの銀河ぎんが

あなただけ あなただけ 私わたしのイノチ
一ひとつしかしなかった 恋こいを数かぞえます
秒速びょうそく7000 星ほしのモーター廻まわれば
渡わたらえて また燃もゆる 別わかれの銀河ぎんが

きみゆえに きみゆえに ボクは生いきてゆく
黒髪くろかみのその中なかに 恋こいを降ふらせてね
小犬こいぬが護まもってた 星ほしのシェルター開あけたら
去さらばえて また冴さえる 別わかれの銀河ぎんが

しあわせは しあわせは ぬくもりでなく
冷つめたい泉いずみから すくう面影おもかげよ
東ひがしのバルコニー 星ほしの化石かせきが鳴ないたら
連むらじらめいて また潤うるむ 別わかれの銀河ぎんが

そのときに そのときに 二人ふたりは出会であい
真白まっしろい指先ゆびさきを 重かさね逢あうでしょう
歌うたを溶とかせた 星ほしのグラスを翳かざせば
誉ほまれいて また灯ともる 別わかれの銀河ぎんが

いつのひも いつのひも スキだから
次つぎの世よの 地上ちじょう絵えを かかずにおこうね
サヨナラ咲さき乱みだれ 星ほしのカフェで見送みおくれば
瞬またたいて また光ひかる 別わかれの銀河ぎんが

別れの銀河 / 山本正之 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:別れの銀河 歌手:山本正之