雲 歌詞 米倉利紀 ふりがな付

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よみ:くも

雲 歌詞

米倉利紀

2008.10.8 リリース
作詞
米倉利紀
作曲
内池秀和
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夢中むちゅうで恋こいしてた 無茶苦茶むちゃくちゃにフラレた
陽ひの光ひかりもないような毎日まいにちの 心こころを写うつす、もつれ雲ぐも

何なにが見みえる、何なにが聴きこえる この戸惑とまどいの中なかで
優やさしく生いきれば 柔やわらかく輝かがやける

何なにを想おもい、何なにを奏かなでる 醜みにくい争あらそいの中なかで
優やさしく歌うたえば 柔やわらかく伝つたえられる

諦あきらめじゃない無関心むかんしん 白紙はくしに戻もどす難むずかしさ
誘さそうように舞まう、羽根はね雲ぐもに 身みを任まかせて.....

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曲名:雲 歌手:米倉利紀